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美肌を語るシミず先生

スキンケア化粧品を中心に感想を書く口コミブログ。美肌への道は「保湿に始まり保湿に終わる」自分と体質が似ている姪の悩みのニキビについてもケアについて書きます。

シミは消したいが、レーザーで治療するのは避けたいなら美白化粧品

化粧品でシミへの即効性がある場合は気をつけて

とかくシミを消したい、それも即効性のあるものを求めたがりますが、美白対策は日々の積み重ねが肝心です。

 

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美白とは、メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ、ソバカスを防ぐことですね。

 

シミを取ることは、化粧品では本来、不可能なのです。シミを防ぐことはできるでしょうが、シミを取るとなると、医療でないとできません。病院に行って、レーザー治療などになりますね。

 

私は身体の肌のことで皮膚科に通院していますが、皮膚科の先生ともよくお話をさせていただきます。皮膚科のお医者さんに聞きますと、レーザー治療したからと言って、100%完璧にシミがなくなるものでもないそうです。

 

世の中に、完璧、完全なものはない、ということですね。

 

レーザー、光(フォト)治療、電気メスとか、なんだか怖そうです。点滴にだとか、注射だって、なんか避けたい。そこまでしたくない

【ブログ目次】

 

薬を飲んで治すというのでは、ビタミンCを飲むということもありますが、ビタミンCは身体の各部分に行きますから、お顔のお肌に、という部分使い、ピンポイントでシミのある部分にだけ、ビタミンC補給することもできません。

 

シミの原因、メラニンを作らないためにはまず、日焼け対策

ここで少し日焼け止め化粧品の話をしておきます。日焼けによるものが

いけないのですから日焼け止めが美白対策のすべての基本になるからです。

 

日差しが強くなったら必要になるのが日焼け止め、UVケア化粧品とも言われますね。

このUVケアには、紫外線カット剤が入っています。紫外線のエネルギーを吸収して消費することで、肌への影響を押さえるのが、紫外線吸収剤というものです。

 

化学反応で紫外線をブロックするのです。化学物質が紫外線のエネルギーを取り込み熱などに変換する働きがあります。肌に塗っても白浮きをしませんし、肌がきしむこともありません。

 

メーカーが安全性を確認していますので、心配することはありませんが、紫外線吸収剤は、化学物質なので、この紫外線吸収剤が入っていない製品の場合は、ノンケミカル処方と書かれていたりします。

 

それに対して、微粒子粉体が紫外線を反射させるのが紫外線散乱剤です。こちらは、反射でブロックするということです。酸化チタンや酸化亜鉛が紫外線を跳ね返す働きがあるので、使われています。こちらはかぶれるなどの症状が起こりにくいので、肌が弱い人向きといえるでしょう。ただ、肌が白くなって白浮きをしやすいのです。紫外線吸収剤と反対で、肌がきしみやすいこともあります。

 

日焼け止め化粧品は、この両方を組み合わせて作っています。中には、敏感肌用として、紫外線散乱剤のみを使っているものもあります。とはいえ、紫外線吸収剤のほうは効果が高くても肌によくないのかというと、そうでもなく、最近は、肌に優しいタイプも使われるようになってきています。

 

日焼けで炎症を起こしやすい人は、紫外線防止効果の高いものを選ぶようにしたいものです。

 

シミが薄くなっても気を抜かずに、日焼け止めは使っていきましょう。

 

あと、ウォータープルーフタイプだと安心しがちなのですが、これも万全ではなく、知らず知らずのうちに汗や皮脂が出ているものなのです。人間ですから少なからず肌から浮き出ます。いかにすごいウォータプルーフであっても、汗や皮脂で落ちてくるので、こまめに塗り直ししながらをお忘れなく。

シミが取れる化粧品というのはないのですが、美白対策は必要なのです

シミを取るとなると、医療行為なので、病院に行く、となりますが、日々のお手入れでかなり美白をキープしている人もいます。

 

うろ覚えだったのですが、3年か4年位前のNHKの番組で美容医療のことを取り扱ったことがありました。美白成分を紹介してかなりの反響があったそうです。シミを取るということではなく、成分の紹介ですね。私の記憶では夜の番組だったような気がしたのですが、そもそもは朝の番組で、反響があったので夜でも取り上げたいたみたいです。

 

その時出てきたのが、「ハイドロキノン」と「トレチノイン」です。

 

このうち、トレチノインは医師による処方となるのですから、化粧品というよりは塗り薬のようなイメージです。皮膚科に行ったら使うようなものですね。

 

一方、ハイドロキノンも効果が高いそうですが、敏感肌の人は気をつけて使ったほうがいいと言われています。

 

私も使ったことがありますが、思いきりたっぷり使ったら、次の日、肌がパリパリになり、そのまた翌日には、ヒリヒリしてきたことがあります。

 

ハイドロキノンは刺激があるので、肌が強いタイプの人ならいいのですが、それ以外は様子を見ながらつかったほうがいいです。

 

ハイドロキノンが入った美容液などは、夜だけ使って下さいと書かれているものもあります。

紫外線の影響を受けやすいようです。

 

私の場合は、ヒリヒリしてきたこともあって、それ以来、ハイドロキノンが入ってるものは、少量にしています。それも、シミが濃いところ、シミが多めのところにだけ使いました。

 

顔全体ではなく、部分使いということです。

 

そもそもシミができた部分は、紫外線の影響を受けやすい部分でもあるのです。

美白化粧品の成分

ここで、ハイドロキノンのほかに、美白化粧品によく入っている成分の名前を書いておきましょう。

 

アルブチンですね。これは植物由来の合成のものです。その他、植物由来だと、桑白皮エキス、芍薬根エキス、甘草根エキス、エラグ酸、ルシーノ、カミツレエキスです。これらはメラニン生成抑制に効くと言われています。

 

それからよく聞くのがトラネキサム酸です。抗炎症作用もあります。

 

もっとよく聞くのがビタミンCですね。ビタミンC誘導体と書かれているのもみかけます。

 

あとは、リノール酸Sかな。

日焼けによるシミのほかにも、気をつけることがあります。それは、「摩擦」

「ためしてガッテン」でもやっていましたが、肌のシミは、知らず知らず顔をこすっていたりという意外なことからもシミができるそうです。シミ対策にやっているスキンケアで、肌に摩擦を与えて、それがシミの原因になっていたというものです。毎日のことですからね。ささいな刺激がシミの原因となっていたのですね。

 

 ですから、最近の美容関係の雑誌を読んでいますと、洗顔はよく泡をたてて、その泡でしっかり包み込むようにして、泡だけで洗顔をするのが大事です。ゴシゴシ洗わないようにと書いています。そういえば、最近、泡がかなり出て、まるで生クリームみたいになる石鹸を見かけるようになりました。

 

さらに、日々のお手入れ、スキンケアもそっと手を触れるだけにしましょうと書いてありますよね。中には、頬紅を塗る時も、ブラシが刺激になると書いてあるものもありました。

 

そうなりますと、以前は、顔のたるみ対策にマッサージをしましょうと言われてきましたが、どうしましょうかね。マッサージをすると、血行もよくなるのですが、美白対策とバッティングしそうです。そっと触って、マッサージしましょうか。

 

 こちらも読んで下さいね。写真をクリック!

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消すことできなくても、シミを隠すカバー力のあるファンデを使ってみた

40代、50代にもおすすめのファンデーション 

突然ですが、4Kテレビって知っていますか?

 

高画質4Kとして知っている人もいるかもしれませんね。フルハイビジョンの4倍の画素数があるとして、どアップにすれば美肌かどうかがわかってしまうとして、女優さん方にも恐れられているそうです(笑)。

 

なんでも、毛穴、シワまで見えてしまうのですって。

女優さんもご苦労なことで、大変ですね。こんな高画質のテレビができるなんて。

 

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このTV&Movieは、まさにその4Kの高画質に対応できるほどのカバー力をウリにしているファンデーションです。

【ブログ目次】

とにかく、私たちくらいの45歳以上になりますと、シミを隠すのが大前提になりませんか?カバー力がないものは、お話にならないのですよ。

 

 

かといっても、カバー力があるものは、とかく不自然なメイクになりがちですよね〜
白浮きするのも困るし、乾燥してバリバリ肌になるのも困るのです。

 

しかし、保湿にスグれて、カバー力のあるファンデを見つけたのですよ!!

 

その名も「10minミネラルファンデーション」です。10minって、一体なんだろ?と思っていたのですよ、ワタクシは。

 

そうしたら、塗って10分すると、自分の肌の色や肌質になじむということで、この10min、10分が大事なのです。だから、ファンデーションを選ぶ時も、仕上がりイメージで選ぶのがこの10minミネラルファンデーションの選び方なのです。

 

自分の肌になじむので、どれを選んでも極端な白浮きだとか、不自然な仕上がりにならないのがいいところなのです。

4Kの高画質に対応できるカバー力のファンデーション

Tv&Movieのファンデーションは、パウダーファンデだけではなく、クリームファンデーションやスティックファンデもありますが、今回は、ミネラルファンデーションをご紹介します。

 

中谷美紀さんの広告で見たことがある人もいるかもしれませんね。

 

この10minパウダリーファンデは、セットですと、このようにスポンジとブラシが入っています(ケースと小冊子もあり)。

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プロっぽくブラシを使うのもいいですし、使いやすいスポンジでもOKです。

 

10min ミネラルパウダーファンデ・セットは、高画質4Kに対応できるほどのカバー力でがウリなのですぞ。

 

カバー力については、、、

 

このブログの最後のほうに、ワタクシの肌で試した写真を貼っておりますので、ご確認ください(笑)。

 

 

恥ずかしいので、本当に、ブログ記事の最後のほうです。↓↓↓↓↓

 

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とりあえず、手の甲に付けたときの写真を、まずは貼っておきます。写真がボケてしまってすいません。

 

これは、ブラシを使ったときのものです。

 

けっこう簡単に、ファンデがつきます。楽チンです。一瞬で、つきますので、最初は粉っぽい感じがしますが、そこは10minです。

 

10分ほどで肌になじんできます。

 

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あなたなら、どちらをメインに使いますか?ブラシですか?それとも、スポンジですか?

 

>>>>【TV&MOVIE】10minミネラルパウダーファンデセット (オークル101)を見る

保湿に優れたファンデとしてオーガニックでナチュラルな原材料にこだわり

 TV&MOVIEは、お肌に優しい成分を求め、化粧品開発者が原材料にこだわりを持ち、植物原料はオーガニックまたは農薬不使用で厳選されているのです。

 

だからこそ、肌なじみがいいのですね。

 

驚いたのが、ニュージーランド産のストロングマヌカハニーを使っていると聞いたことです。マヌカハニー市場の0・1%にも満たないという一般的なマヌカハニーとは違う貴重なストロングマヌカハニーを使用しているそうです。

 

それと椿油ですね。椿油はよく聞きますが、化学肥料、農薬不使用で作られた椿の実を圧搾法で搾り、和紙で濾す、 という手間がかかる昔ながらの製法で抽出して椿油ですから他と違うのですね。

 

天然ミネラルで、お肌に優しく、このような原材料にこだわりがあるからこそ、塗っていることを忘れていまうほどの重ったるさがない、軽い使い心地なのです。

くすみや乾燥などの肌の悩みを解決に導くファンデーション

この10minファンデーションは、保湿力にすぐれているので、肌の乾燥が気になる人にもいいですね。

 

それでは、恥をしのんで、使用前、使用後の写真を。 

 

使用前の写真でメガネの脇の茶色いシミを確認ください。

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上の写真は、使用前ですね。

では、私の顔に 10minパウダリーファンデーションを塗ってみました。

 

アイフォンのカメラですので、4Kテレビという高画質ではないので、ドアップにはしておりませんが、なんとなくシミがわかりにくくなっていませんか?

 

 そこまで、近寄る人もいないし(笑)、これくらいならOKではないでしょうか。

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恥をしのんで写真出していますので、、もう一度、よーく確認ください。

 

使用前と使用後を見比べてみてちょうだい。

 

目の脇の茶色のシミですよ〜

 

よーく確認できましたか?

 

 

ただ、ファンデーションを塗って、10分経っていないので(10minファンデーションは10分後が肌と自然になじむのがウリ)、まだ、少し粉っぽいかもしれませんね。

 

でも、全体的トーンが明るくなった思います。

カバー力はありますよね。

 

パウダリーファンデだけではなく、クリームファンデやスティックファンデでも

公式サイトを見ていただくとわかるように、Tv&Movieというだけあって、テレビや映画の撮影現場でもファンデーションとして使われているのですって。撮影現場で使われているという機能性にも着目です。

 

手軽さではパウダーファンデーションなのですが、しっとりするのはクリームファンデです。私はクリームファンデも試したことがありますが、すごくしっとりしましたし、カバー力もありました。

 

時短をめざす人は、パウダーファンデなのですが、お時間がある方や、秋冬のみなど乾燥が気になる時は、クリームファンデーションを選ぶという手もあります。

 

さらには、シミやクマを隠すのが最優先の方は、スティックファンデを選びましょう。夏の紫外線対策や、化粧崩れ対策にも良いです。

 

それぞれのお悩みによって選べるのがいいですね。人気ランキングが知りたい人は、公式サイトの一番下に、その時々のベストセラーランキングがありますから、それを参考にして買うといいでしょう。やはり、パウダリーファンデが人気のことが多いようです。

 

40代、50代の方は、普段使い用なら、時短を目指せるパウダリーファンデが良いと思いますが、私としてはクリームファンデーションもおすすめです。秋冬は特に。

 

そして、シミが気になる季節はスティックタイプもいいでしょう。

 

30代くらいのもう少しお若い人たちなら、時短が一番大事ですのでパウダーファンデーション推し、いたします。パウダーファンデでも、保湿力はあるほうですから、乾燥肌でもいけますよ。

 

テレビや映画の撮影現場でも使われているというファンデーションです。たとえ4Kテレビで自分の顔がアップになる機会はなくても、そのような高画質にも対応できるのがウリのファンデーションです。一度、スポンジとブラシの両刀使いで自分の肌に使って試してみてください。

 

原料にもこだわりがあるのが使っているうちにわかってきますよ。

 

>>>>【TV&MOVIE】10minミネラルパウダーファンデセット (オークル101)を見る

 

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美白対策で、透明感と輝きの肌をめざす基礎化粧品ならコーセー

コーセーの米肌で50代でも、うるおいを保ちながら透明美肌を

暗い印象の肌だとそれだけで老けて見られますから、くすみやシミとおさらばしましょう!

 

「くすみのせいで暗い印象の顔になっている」

「若い頃の日焼けでシミが増えている」

「キメの乱れや毛穴が気になる」

 

そのようなことを感じている方に、コーセーのトライアルセットがありますよ。

 

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今回ご紹介する、コーセーの「米肌」(まいはだ)は、私たち45歳から55歳くらいのアラフィフにこそ、使っていただきたい美白化粧品だと思っております。

 

なぜなら、後から説明しますが、うるおいを保ちながら美白対策できるからです。

 

その前に「コーセーの米肌」というブランドは知っていましたか?

 

コーセーは、もちろん有名だから知っていることでしょう。

 

でも、「米肌」は聞いたことがないわ、という人もいるかもしれませんね。まいはだと読みますが、通販だけのブランドなのですよ。

 

>>>>コーセーの美白用トライアルセットを試してみる

 

 乾燥してかさついた肌で、輝く白い肌の人を見たことってありませんよね。

 コーセーのこの澄肌美白の「米肌」を使いますと、肌のキメが整ってきます。そうなるとどうなるのか?

 

肌のトーンが違ってきます。使い続けることで、翌朝顔を見ると「あれっ」と思います。肌が明るくなった印象です。

 

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米肌というネーミングからわかるようにお米の成分が入っています。日本人なら昔から馴染みのあるお米ですよね。米肌を使いますと肌なじみがよく、肌に浸透して美白有効成分を取り入れることができます。

 

毎日のお手入れで肌のコンディションを整えることになり、肌にうるおいが戻ってくる、そのことで肌が明るくなってくるということです。

 

美白対策の化粧品といいますと、美白には効くのかもしれないけど、その後乾燥してしまう、なぜか顔がつっぱってくるということが私にはありました。特に、更年期のあたりから、女性ホルモンが少なくなってきていたのでしょうねぇ。

 

しかし、この米肌はこのお米の成分だけでなく、その他の成分もあわせて保湿をしながら、美白を目指してくれるのです。日本人女性のきめ細やかなお肌の元となるお米の成分が入っていますからね。

 

保湿をしながら美白対策というのは、乾燥したパリパリお肌では美白になっていかないからなのです。みずみずしいうるおいのあるお肌こそ、透明感のある肌になるからです。

 

曇りガラスの実験を見たことがありますか?

 乾燥した冬の時期ならなおさら、梅雨のような湿気のある時期であっても、肌にうるおいを与えながら、美白対策をしていかないと、45歳から55歳くらいのアラフィフ世代には「透明感」の点でどうしても欠けたものになりますよね。

 

うるおいを与えながら美白ケアしていかないとやけに白いだけの、白浮きしてしまった肌になりがちなのです。

 

なぜ、うるおいが大事なのか?

 

コーセーのサイトにも「曇りガラスの実験」のことが書いてありますが、まず曇りガラスをイメージしてください。

 

曇りガラスは表面がガサついているうえ、光を奥まで通しません。そのために透明ではありません(だからこそ、曇りガラスなのですが)。

 

その曇りガラスの水をつけますと、そこだけつるんとしまして、透明になって奥まで見えるようになります。

 

これと同じように、うるおいで満ちた肌が透明感が増すのは、光を透過して反射させることができるからです。水分を与えてうるおいの膜をお肌につくり、皮膚をなめらかにもしていくことが大事です。

 

通販限定「米肌」のトライアルセットはどのようなモノ?

 

さて、トライアルセットですが、箱にも書いてあるように、「パッと明るくなるような輝く透明肌」を目指します。シミ、ソバカスを防ぎながら透明感のある明るいお肌を目指してやっていきましょう。トライアルでも、しっかり試すことができる14日分です。

 

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14日間(2週間)もあれば、この中でどれが自分に必要なのか、ライン使いしたほうがいいのかなど判断つきますよ。

 

うるおいと透明感で明るく輝く美白

基本は、石鹸、化粧水、美容液、クリームなのですが、今回はこれに特典がついています。澄肌CCクリームです。それも2色(4回分)入っています。

 

他のトライアルセットを頼んだことのある人ならわかるかと思いますが、5日間、7日間程度では自分にあっているのか、続けたら効果がありそうなのか、よくわからないまま、使い切ってしまっていたと思います。

 

この米肌なら14日間ですから、自分に合うかどうかわかりますよね。それに、こういうトライアルセットがあると旅行にも持っていきやすくていいですよね。

 

もうすこし、わかりやすくアップで撮ったのが下の写真です。

 

こちらは澄肌美白エッセンス(薬用美白美容液)12mlと、肌潤ジェルクリーム10gです。 

 

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そして、こちらが肌潤石鹸15gと、澄肌美白化粧水30mlです。

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>>>>コーセーの美白用トライアルセットを試してみる

 

美白エッセンス(薬用美白美容液)で、シミの予防に

さて、ひとつひとつを見てきましょう。

 

実際の美容液やクリームなどのテクスチャーを見ていただけるようにしてみました。こちらが美白美容液を手に載せてみた写真です。

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この美白美容液が澄肌美白の米肌のウリと言っていいくらいの商品です。ベストコスメの美白スキンケア部門で受賞していますからね。

 

美白成分がありながら、肌あれを防いでくれるという美容液です。美白美容成分がメラニンの生成を抑えて、シミ、ソバカスを防ぐのです。

 

この美白エッセンスがあるからこそ、美白有効成分でくすんだ肌が生き返るというものですよ。

 美白化粧水で、肌のくすみを防ぎ

次は、美白化粧水です。これは、私の中では2番目に重要ですね(笑)

 

乾燥による肌のくすみを防ぐのです。

なんとなく、うっすらお米っぽい色あいになっている化粧水だと思いませんか?

 

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お米の成分が入っていることで、みずみずしいうるおいを与えます。

 

美白対策用クリームで、そばかす対策にも

 次は、ジェルクリームです。これはどちらかと言うと、最後の締めといった化粧品でしょうか。

 

水分を保ちながら、うるおいを与える感じであって、油分でギトギトといったクリームではありません。

 

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たっぷん、たっぷんした質感なのです。

 

 

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使い方は、ボトルに書いてあるように化粧水は洗顔後、500円玉くらいの量をお肌にパシャパシャしていきます。

 

美容液は、化粧水のあとに「適量」とのことなのですが、たくさんつければいいってことはなく、パール程度の大きさでそれを伸ばしていけばいいです。

 

ジェルクリームも、これまた「適量」となっていますが、美容液よりは少し多めに、といったところでしょう。石鹸は、その人のお好みで。

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 モコモコの泡で、毛穴すっきりです。

 

最後に、今なら特典がついてくる、ということで、CCクリームです。

 

最近はやりの日焼け止めになるCCクリーム

 

数値的には、SPF50+PA+++で、国内最高レベルの紫外線カットをするCCクリームです。CCクリームは、1本5役となりますね。クリームでもあり、日焼け止めでもあり、化粧下地でもあり、ファンデーションでもあり、フェイスパウダーでもあります。

 

「やや明るい自然な肌色」と「普通の明るさの自然な肌色」です。

 

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この澄肌CCクリームに関しては、あくまでも「特典」なので、いつまでもトライアルセットについてくるわけではないみたいですからもし、このCCクリームを試してみたい人はお早目に、どうぞ。

 

>>>>コーセーの美白用トライアルセットを試してみる

 

最近名前を聞いたことないような化粧品会社も増えていますが、やはり安定のコーセーです。

 

昔から大手の化粧品メーカーとして知られていますよね。

 

そのコーセーの通販専用「米肌」で、たっぷりと水分を含んだ炊きたてのお米のようにつややかな透明感を感じてください。

 

みずみずしさで肌によくなじむ化粧水や美白成分が入った美容液を使うことで肌の明るさを実感できます。 さらに今ならCCクリームもついてくるので、お得ですよ。

 

今から美白対策を行えば、まだ間に合います!

 

まずはあなたも試してみましょう!お試しセットなのですから。

 

>>>>コーセーの美白用トライアルセットを試してみる

 

50代の女性向け化粧品をお母さんにプレゼントはいかが?

母の日のプレゼント、誕生日プレゼント、クリスマスプレゼントでも

お母さんのためにプレゼントを何にしたらいいかなぁと、探している親孝行なあなたに伝えましょう。

 

どうせプレゼントを買うのなら、喜んでもらえるものにしたいけど、でも、何を買ったらいいのか見当もつかないし、一体、何にすればいいのか?

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優しい人であれば、なおさら、お悩みですよね。

そこで、シミず先生が、少しレクチャーいたしましょう。

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 母の日のプレゼントでも、誕生日プレゼントでも、クリスマスプレゼントでも、はたまた、社会人になって初任給が入ったらプレゼントしてあげる場合のことでもいいです。プレゼントするきっかけは何でもいいのです。

 

プレゼントされる側になりにくい人にとっては、プレゼントされるということだけでも嬉しいものです。

お母さんには、美容に関わるモノをプレゼント 

ちまたでは、50代女性のプレゼントは、アクセサリーが定番だと書いてありました。

 

しかし、それは違います。

 

なぜなら、私が50代だからわかるのです。このアンケートの結果、怪しいなと(笑)。もちろん、もらえば嬉しいです。誕生日や母の日、クリスマスのプレゼントを子どもからもらうのに、アクセサリーとは答えないでしょう。

 

お父さんからもらう、というのなら、話は別です。とにかく、若い人からもらうのに、アクセサリーではないです。

 

バッグや財布というのも、定番ですが、これも好みがわかれそうです。財布なんかもこだわりがあるものです。長サイフがいいとか、二つ折り財布がいいだとか、小銭入れはチャックがいいとか、ホックがいいとかけっこう細かいです。

 

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では、何がいいのでしょうか。

 

化粧品です。中でもスキンケア製品がいいのです。

 

口紅やほほ紅、アイシャドウといったポイントメイクは、色の好みもありますし、またお母さんくらいの年代ですと、毎日使うものでもなく、結局、いつまでも残ってしまって、いつの間にか化粧品の使用期限が来ていたなんてことになりがちです(化粧品はいつまでも使っていいものでもなく、肌に塗るものなので、使用期限があります)。

 

ということで、特に基礎化粧品、スキンケア製品をおすすめします。それもなるべく高級感のあるものを。

 

ぜひとも、お母さんに毎日使ってくれるスキンケア製品をプレゼントしてあげてくださいね。

 

お母さんは、子どもや家族のためにと思って、いつも自分のことは後回しになっていますよね。何かにお金を使うなら、家族みんなで、と選びがちです。

 

だからこそ、スキンケア化粧品なのです。

 

こういう機会こそ、自分(=お母さん)のために使ってもらいたいからスキンケアです。それも肌に贅沢な成分が入っているような基礎化粧品だと、もっといいです。

 

どうして化粧品、それもスキンケア化粧品?

 

疑問に思いますよね。

 

それにも答えましょう。基礎化粧品を使っている時は、「自分と向き合っている時」だから、です。

 

たとえ、化粧水やら、美容液やら、クリームやら使っている時間が5分だけでも、自分のための時間だからです。

 

家族のためとか、仕事のためとかではなく、毎日、自分に向き合う時間をプレゼントするためにも、スキンケア化粧品をプレゼントしてあげてください。

 

B.Aセラムレブアップ

お母さん向けプレゼントにスキンケア製品を選ぶ理由は?

では、基礎化粧品の中でもなるべく高級なスキンケア製品を選ぶのはどうしてだろうと思うかもしれませんね。

 

スキンケア製品なんて、どれも同じだと思いますよね。

 

自分でお金を出して買う場合は、ちふれ化粧品だとか、ニベアクリームとかになってしまうのです。おそらくお母さんの年代、50代くらいですと、肌の悩みは、シミ、シワ、くすみといったところでしょう。

 

シミ、シワ、くすみを徹底的に治すには、病院に行かないといけませんが、そこまではする勇気もないことでしょうし、クリニック代をプレゼントするよりは、スキンケア化粧品です。それに、病院で徹底的に治してもいいのですが、年齢のわりにやけに若作りというか、不自然な肌になっているお母さんは、どうですか?

 

 

それと、お母さんくらいの年齢ですと、肌の悩みがあっても、シミやくすみに効くような化粧品は高価な場合、たとえ良いものであっても、あえて買うことはしないのですよ。

 

自分からはあえて買うことはしなくても、もらったら当然、嬉しいですよね。

 

確かに、化粧品に1万円とか払うのは考えてしまいますよね。お高いものには手が出せないものです。

 

 

それに、お母さんの年代になりますと、20代、30代の女性が使っている化粧品ではしわ対策でも、シミ対策でもパワーが足りません。40代以降からは、ある程度の高級なもの、お値段がするものでないと効果を感じなくなるのです。

 

プレゼントを考えているあなたには、ピンと来ない話かもしれません。ニベアクリームでも充分、と思っているかもしれません。若い人なら、それでもOKです。しかし、ある程度の年齢になるとそうも言っていられません。

 

こればかりは、その年代になってみないとわからないものです。

 

お母さんも知っているブランド、聞いたことがあるブランドの化粧品なら、その価値がわかります。いいものであることは知っていても、自分で買うまではいかなかったはずです。 

50代女性のスキンケア対策は、若い人とは違う

それと気をつけていただきたいのが、プレゼントするあなたが若い人であればあるほど、お母さんの年代の50代女性の肌とは違うことを覚えておいてください。

 

これは、女性ホルモンのこともあります(特にエストロゲンですね)。更年期の人の肌と、若い女性、女性ホルモンが有り余っている年代とでは肌から出る油分も違います。

 

あっという間に、お母さんが老けてしまっていたなんてないことを祈ります。特に、肌の老化は、お母さんの顔をまじまじと見る機会がとぼしいと、当然、あれっ?となりますよ。

 

さらに、40代くらいから徐々に敏感肌になっている人も多いですからね。いい製品を知ったとしても、自分の肌には使えない、ということにもなりかねません。

 

とにかくお肌については、ほったらかしすると、どうなるか。。。

 

B.Aセラムレブアップ

 

50代のお母さん世代のコスメブランドで知られているのは

また、せっかくプレゼントでスキンケア化粧品などコスメを買ってあげても、お母さんが聞いたことない化粧品会社ね、なんてお母さんに思われたらイヤですよね。

 

これも、私が50代ですから教えてあげましょう。今でこそ、オーガニックコスメとか、ナチュラルなコスメとかで、欧米の横文字の会社ばかりですが、私たちの時代は、日本製ですよ。

 

日本人の肌には日本の会社で研究し、日本の工場で作られたものというイメージがあるのです。特に、お母さんが学生くらいの頃には。

 

お勤めして自分で働いたお金で自由に使えるようになりますと、それこそ、シャネルだとか、ランコムだとか、ヘレナ・ルビンスタインだとか、エスティーローダーだとか、欧米の化粧品も買うようになりますが、最初は日本の製品です。

 

それで、また、一巡りして、日本の製品に戻ってきている50代女性は多いのです。では、どういうブランドかといいますと、資生堂、コーセー、ポーラ化粧品などです。富士フィルムのアスタリフトなんかもメーカーが日本ですから人気ですよね。

 

私たちの世代では、富士フィルムが写真のフィルムではなく、化粧品を作るようになるとは思いもしませんでしたよ。フィルムの技術が、化粧品に変わる時代が来るとは、全く、予想外でした。

 

話がそれてしまいましたが、例外はあるかもしれませんが、40代後半くらいからはスキンケア製品を選ぶ時、国産の化粧品、日本のメーカーを中心に選ぶようになってくるのだ、ということです。

 

>>>>POLA公式サイトでB.Aセラムレブアップを見る

 

喜ばれる化粧品を選びたいと、本気で思うなら

それで日本の化粧品、中でも自前の研究所まで持っている、ポーラ化粧品を選んでみてください。

 

ポーラは確かに少々お高めのお値段ですが、ぜひ、良い品物を選んでプレゼントしてあげてください。お母さんが自分で買うなら、おそらく別の製品になってしまうことでしょうから、プレゼントくらいは妥協しないで良いものを。

 

定評のあるポーラ化粧品のもので、たまには、肌に贅沢させてあげてください。

 

このポーラの中でも一押ししたいのが、この『B.Aセラムレブアップ』です。ハリやうるおいのための美容液です。エイジングケア用として評判がいいのですよ。

 

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つけ心地もとてもいいですし、POLAの製品の中で私は一番好きな香りなので、肌にぬっていて心地よいのです。

 

 なんと言っても、この『POLA B.Aセラムレブアップ』は、雑誌のベストコスメで受賞しています。

 

それも、年間ランキングで、です。半年ごとのもの(上期、下期)でランキングに入るのならまだ簡単ですが、1年を通じての年間ランキング入っていたのです。 私が確認したものだけでも、VOCE2月号、MAQUA2月号、美的で年間を通じたランキングで入賞していました。

 

みんながいいと思うコスメには、わけがあるのです。

 

>>>>POLA公式サイトでB.Aセラムレブアップを見る

 

 

実際のレビュー記事

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