美肌を語るシミず先生のブログ

ファンデーション、オールインワンなど基礎化粧品を中心に「使用感」を書く口コミブログ。アラフィフ(45歳から54歳くらい)の参考になるようにブログ書いてます。

・女性用育毛剤(ヘアケア)についても書いています。


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美白効果も期待できる沖縄の泥入り!どろあわわが毛穴の汚れを取るらしいので使ってみた

どろあわわがリニューアル!特別価格でマリンシルト入りのクリーミィなしっかりした泡を体験できる

 

どろあわわがリニューアルされたことを知っていますか?

今なら、リニューアルを記念したキャンペーン中なので、ひとり1個となりますが、キャンペーン価格で購入できます!

 

今までの「どろあわわ」ではなく、「新」どろあわわになりました。 

以前の「どろあわわ」の時のレビュー記事も、最後のほうにありますので(桜バージョン)そちらもお読みください。

 

 

「新どろあわわ」なら、3つのパワーで毛穴に、くすみに対応です。

 

今まで以上に、もこもこの泡ですよ(今までの「どろあわわ」も泡がもこもこで好きでしたが)。

 

毛穴の開き、くすみが気になっている方に試していただきたい!

 

モコモコ泡でお肌をやわらげ、なおかつ、すっきりとした透明感ある肌へと導きます。

 

新どろあわわでは、肌をなめらかに、柔らかく「ほぐす(お肌をやわらげる)」という「ほぐし洗顔」を提案しています。

 

肌がごわついて化粧水が入らない。

そのような時は、まず肌をほぐさないといけないですからね。

 

 

あらゆるダメージを受けた肌こそ、洗顔時にはやさしく汚れを取らないといけません。

 

今なら、キャンペーン価格で買うことができます!

このチャンスを逃すと損ですよ。

 

>>>>「新どろあわわ」泡弾力UP!さらに優しく、さらにごっそり。

 

お米と発酵パワー

 

刺激を与えず、やさしく洗うするために、新どろあわわでは米麹エキス(うるおしてほぐす)と米ぬか発酵エキス(整えてほぐす)を配合しました。

 

米麹エキスは、お米を発酵させてできた美容成分で、有機酸(AHA)や希少糖を含みます。肌をうるおして柔らかくしていく作用が期待できます。

 

一方、発酵させてパワーアップした米ぬか発酵エキスにはアミノ酸やGABA、乳酸など美容成分をたっぷり含んでいます。米ぬか発酵エキスが、肌のゴワつきを「整えてほぐす」のです。

 

ごっそり行くには「吸着パワー」

 

厳選した3つの泥が汚れをこするのではなく、汚れを吸着です。

毛穴の汚れ、黒ずみを落とします。

 

私は、ここがおすすめのポイント、最重要ポイントだと思っております。


肌の汚れをこすらず吸着するためには、「泥」なのです。

今までのどろあわわは、2種類の泥でしたが、新どろあわわは、3種類の泥を使っています。

 

うわさの美白効果があるとして注目されている沖縄の泥、マリンシルト(くちゃ)入りの石けんがどろあわわです。

今更ながら、どろあわわというだけあって、泥が重要です。

 

泥というと、いやがる人もいるかもしれませんが、泥パワーなのですよ。


その1,沖縄産マリンシルト
沖縄の限られた地域でしか採取できない希少なマリンシルト。ミネラル分を豊富に含み、マイナスイオンの力で汚れをしっかり吸着します。


その2,国産ベントナイト
数億年前に海底に蓄積した火山灰が風化することでできた泥。「自然界の掃除役」と言われるくらい、奥に入り込んだ汚れや頑固な角栓、余分な脂まで吸い取ります。


その3,国産タナクラクレイ
数千年前は海底だった地層から採掘される海泥。多くのミネラルを含みます。微粒子の孔が無数にあるのが特徴で、毛穴に詰まった汚れや脂、老廃物を取り除きます。

 

保湿もきちんと

取り去るだけではなく、美容成分で保湿するのでスキンケアするかのような洗顔です。

肌環境を整えます。


Ⅰ型コラーゲンとベビーコラーゲンの海洋性コラーゲンのほか、ヒアルロン酸、豆乳発酵液、黒砂糖エキス、国産真珠液という保湿で有名な成分が贅沢に含まれています。

しっかりうるおう洗顔を実現します。

 

泡の弾力性もアップ

 

濃密な、もちもち泡で顔を包み込むので、泡がクッションになって、肌を摩擦してしまう心配がありません。

 

洗顔も気をつけないと肌を傷つけ、シミの原因にもなりますからね。

 

付属の泡立てネットを使えば、まるで生クリームのような泡ができます(食べたくなるほどの生クリームのような泡ですよ)。

 

しっかりした泡の作り方

このなめらかで弾力のある泡を作るには、泡立てネットに3センチほど「新どろあわわ」を出します。ケチると、しっかり泡立ちませんよ。

 

ネットにはあらかじめ、水を通しておきます。そして3センチだした「新どろあわわ」です。

 

空気をふくませるようにして、ネットをモミモミです。これはすぐに慣れますよ。不器用な私でも、美味しそうに見える泡ができましたから。

 

やはり、どろあわわは、この「泡」が魅力なのですよね。やみつきになります。

(泡立てるのも、面白いが)。

 

この美味しそうに見える泡がしっかり汚れを吸着するのですからねぇ。わからないものです。

 

ネットをモミモミしまして、きっちり泡を取り出します。スルッと出てきますよ。

生クリームのような泡の出来上がり!

 

この泡をまずは、Tゾーンに置いて、小鼻の周りを洗っていきましょう。

せっかくの吸着パワーの泥を有効に使わないと損です。鼻の毛穴が気になる人は念入りに。

 

厚みのある泡で顔全体も洗っていきます。

 

ボリューム感のある泡ですが、さらっとお湯で流れます。落とすのに苦労するような「ぬるぬる」もありません。

 

顔を洗い終わって、タオルで拭くと、このさっぱり感。さっぱりしているのに、もちもち肌ですからね。

 

汚れやくすみを吸着してくれたような透明やわらか肌をぜひ体験してみてください。

 ひとり1点限りの特別価格!

期間限定ですから、早めにゲットを

 

>>>「新どろあわわ」泡弾力UP!さらに優しく、さらにごっそり。

 

 

以上が、どろあわわ、リニューアルについての追記です。

 

新どろあわわの前の、従来の「どろあわわ」については以前にレビューしています。 

 

 泥の吸着パワーで、毛穴やくすみに!厚みのある泡で洗顔を

 

どろあわわというと、おそらく「しっかりした泡」を、見たことがある人もいることでしょう。

モコモコの比較的しっかり立っている泡です。

 

今でこそ、他社でも同じようなしっかりしたモコモコ泡の石けんが増えています。

しかし、この「どろあわわ」から知る人が増えたように思うのです。

 

以前は、すぐにペチャンコにならず、しばらくおいても形を崩さないほどの泡立ちができる石鹸は少なかったと思います。

 

 石鹸というと、顔の油分を取ってしまい乾燥肌の人には、洗顔後にすぐに化粧水をつけないといけないということがありますが、この「どろあわわ」の場合は、しばらくたってもしっとりしています。

 

だから、乾燥肌の人でも慌てて、化粧水やら、美容液を塗らないといけないわ、ということもありません。しばらくたってからで十分間に合います。このしっとり感が他の石鹸と違うところですね。

 

つっぱることがありません。それどころか、もちもち肌になります。

 

 

私は今回、桜バージョンの「どろあわわ」をつかいました。

その時、その時で、限定モノが売られているようです。

 

限定モノに弱い人は、その時々のものを買ってみるといいですが、本来は白い色のものです。

 

もこもこの泡なので、これを専用の泡立てネットを使って泡立てだすと、止まらなくなり、楽しくなってしまうのが欠点といえば欠点でしょう(笑)。

 

遊んでしまうのですね。それでも、ぜひとも、泡立てネットを使って、泡をもこもこにしてから洗顔してみてください。

 

毛穴の汚れにいいというウワサも、おそらく使ってみたら、泡の吸着力がいいからなのでしょう。

 

もちもち泡にするには泡立てネットを使う

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 このどろあわわですが、箱の裏にも商品の裏にも書いてあるのが「食べられません」の文字です。

ですが、なんとなく理解できます。食べてみたくなるようなしっかりした泡なのです。泡立てネットを使うと、生クリームのような泡。

 

それにこの容器です。ゼリーでも入っているようなチューブなのがこれまた、食べたくなってしまいます。

 こちらにも「食べられません」の文字が。

 

 

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後でお見せいたしますが、泡がなんといいますか、自作ケーキの時の生クリームのようなのですよ。食べられないのがわかっているのに、食べたくなるほどの形なのです。

 

豆乳石鹸というだけあって、豆乳発酵液が入っていますね。豆乳といえば、イソフラボンですよ!

 

成分を見ますと、カニナバラ果実エキス、キイチゴ果汁、サトザクラ花エキス、ヒマワリ種子油、ジャスミン油、レモン油と、植物性由来のものも入っていますね。

 

もちろん、うるおいのためのコラーゲンやら、ヒアルロン酸、そして、黒砂糖エキスも入っていますよ。

 

ベントナイトというのが、さきほどいた泥、粘土ですね。

 

 クレイ石鹸の場合、泡立たないことが多い(もしくは泡立ちが少ない)のですが、このどろあわわは、クレイ石鹸にいいところと、この泡重視の石鹸とのドッキングといった感じですね。

 

だから、泥パックのような、毛穴の汚れに対する吸着が違うのでしょう。

汚れを吸着です。

 

ほ~ら、食べたくなるような泡でしょ?

 

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これくらい泡立ちがあると、洗顔によってこすり洗いしてシミができるという、肌のためになっているのかなっていないのかわからなくなってしまう悲劇を防ぐことができそうです!!!

 

泡をそっとのせて洗顔です。弾力性のある泡ですから、これなら安心して洗えます。

泡切れもよく、簡単に落ちます。ぬるぬるしません。

 

泥の吸着パワーと、厚みのある、生クリームみたいな泡での洗顔をぜひ、体験してください。