美肌を語るシミず先生のブログ

ファンデーション、オールインワンなど基礎化粧品を中心に「使用感」を書く口コミブログ。アラフィフ(45歳から54歳くらい)の参考になるようにブログ書いてます。

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⇒⇒女性の薄毛対策!抜け毛がひどい50代女性の育毛剤おすすめ5選実際使って比較

アイクリームおすすめ4選ー50代が使ってみた(写真付)テクスチャー比較をブログに

【50代の口コミ】評価の高いポーラのB.Aシリーズのアイクリーム、人気のSK-Ⅱ、アテニアも比較

目の周りのたるみが気になり始めている

目の下のクマは青いクマだけでなく茶色いクマもできている

目尻のシワも、小ジワのうちに対処したい

アイラインが引きにくい

 

 

あなたは、このような悩みはありませんか?

目の下がたるんだり、クマができたりしている人を実年齢より老けた人だと思いませんか?

 

私は50代ですが、早い人だと30代くらいから目の下がたるむことで黒っぽいクマになっている人もいます。そうなると、他の人から老けてみられるのですよね。

 

このような目の周りに関連する悩みを持つ人が増えています。パソコン、スマホなど目を酷使しやすい時代ですからね。事務系で働く女性に目の酷使が目立ちます。

 

そのような背景もあって、目元の肌悩みは尽きません。たるみ、しわ、くまの原因にもなりかねません。

 

もし、目元ケアでお悩みなら今回のブログは参考になりますよ。アイクリームの比較もしています。

 

ハンドクリームは手に塗ります。顔には塗りません。

目のまわりにはアイクリームです。

フェイスクリームを手に塗らないように、目にはアイクリームです。

   

特に50代くらいになりますと、目の下がたるんだり、たるむから下に影ができて黒いクマになったり、たるみの下にシワができたりと、悩みが増えます。

 

それでなくても、目のまわりはよく働いていますよ。1日にまばたきは何回しているのでしょう?皮膚が薄く、乾燥しやすいからこそ、特別なクリームです。

 

まぶた、目尻、目袋などの目のまわりのお悩みには専用のクリームはアイクリームなのです。

 

目のまわりは乾燥しやすい場所ですし、皮膚も薄いから、ツヤも無ければ、ハリもないというダブル、トリプルパンチに見舞われます。そもそも目のまわりはデリケートな部分なのです。

 

特に、最近はスマホで目の周りが「お疲れ様」の人が多いです。

目のまわりのコスメに凝ってしまいメイクが濃い人もいますから、クレンジングでゴシゴシしてそうです。

 

しかし、目のまわりは気が抜けません。

 

目元は他の人が真っ先にみるところですし、見た目の印象を左右する場所です。目元の印象はかなり強いのに、年齢が出やすいところなのです。

 

そのうえ、最近のポーラの研究結果をみて、うおっと思いましたよ。

 

顔のシュミレーションしまして、同じ人の顔を目元だけ老けさせた場合と、口元だけ(ほうれい線)だけ老けさせた場合を比べてどちらがより、老けて見えるか、です。

 

どちらだと思いますか。

目元だけ老けさせた顔

口元だけ老けさせた顔

 

 目次

 

なんと、目元だけ老けさせた場合のほうが、実年齢よりも上、すなわち、年上の人に見られていたのです。

 

口元、ほうれい線が下がることよりも、目元だけ老けさせたら、それだけ、実年齢より年取ってみられるのですよ。

 

もし、あなたが老けて見られるタイプなのよ、実際は若いのに、というのなら、目元に注意したほうがいいですよ~

 

なんで老けて見られるのだろうと思ったら、目元の老化に注意です。

 

だからこそ、なるべく30代くらいからアイクリームを使ったほうが、目のまわりの老化も遅くすることができますので、まだまだ若いから関係ないわ、ではないのです。

 

じゃあ、50代だともう諦めたほうがいいのか?

 

いやいや、気づいただけでも、儲けものです。今からでも遅くはありません。

 

やらないで乾燥させたままにしておくよりはずっといいです。アイクリームを使うとわかりますが、保湿になります。

 

しわしわの果物でも見ればわかるように、水分は大事です。目の周りがしわしわにならないように保湿しましょうね。

 

【注目】2018年秋は、リニューアル当たり年なのでしょうか。

 

ポーラとアテニアのアイクリームがリニューアルされていますよ。

 

>>>>>ポーラのアイクリーム(アイゾーンクリーム)を詳しく見る

 

 

>>>>>アテニア アイ エクストラ セラム セット  

 

特に、アテニアはリニューアルを記念して、11月30日まで、お安くなっています。

 

アテニアが気になっていた人は 、お得ですから、この期間中にお忘れなく。

 

目の下の細かいしわ、目尻の小じわなどはアイクリームが得意な部位だからおすすめ

 

しかし、アイクリームを買ってはみたものの、という人が意外と多いのです。

 

目の下がたるんだり、クマができるとそれだけで損だな、と思うのに。

 

アイクリームを買っても、たまにしか塗らなかったり、めんどくさがってサボりがちです。

 

なかなか効果がでないからと諦めやすいという理由もあります。きちんと使えていないと効果がでないのは当たり前です。

 

悪循環ですね。

 

アイクリームは、塗る順番が製品によって違いますから、その順番が逆ですと、まったく、と言っていいほど、効果がでないのですよ。

 

洗顔したらすぐに塗るというものもあれば、化粧水、乳液など使い終わってから、塗るというタイプもあります。

 

そのほか、アイクリームは量のわりに高価なのが特徴です。スキンケアの中では高価な部類になりますね。

 

もちろん値段が安いものも探せばあるかもしれません。しかし、目のまわりは皮膚が薄いだけに気をつけないといけません。安心で信頼できるブランドのものを選びましょう。

 

高価だからとケチって使ったがために(量がたっぷりならスムーズに滑るのに)、目の周りに摩擦を起こしてかえって悪くしている人もいます。ゴシゴシこするのは、もってのほかです。

 

目の周り専用のアイクリームを使っていない、ということもあるかもしれません。『顔用』のエイジングケアクリームで目の周りも、という人もいますからね。

 

目尻の乾燥くらいなら顔にいつも塗っているクリームでもなんとかなるかもしれません。

 

しかし、目元は目の周り用のアイクリームがほうがいいのです。最近は目元専用に使えるようにとアイクリームが各社、出してきているのにはわけがあります。

 

皮膚が薄い目の周りですから繊細なアイクリームのほうがいいからです。小ジワの多さや、目の下のたるみなど目もとの悩みには、それに適したアイクリームのほうがいいのです。

 

目元は眼球を支える筋肉があるため、50代になって、どうしても年齢を重ねると筋力低下からたるみが目立ちます。

 

さらに、年齢とともに、50代では皮膚全体にコラーゲンを産み出す力が減っていますので、シワが現れやすい部分ともいえます。

 

笑うと笑いジワができるように、表情が豊かな人こそ、シワになりやすくなってしまうものです。

 

そもそも小ジワというものは、目の周りから発生するものですよね。角層にうるおいをとどめておけなくて、カサつくだけでなく小じわまで発展することに。

 

そもそも水分不足のうるおいが足りないと、肌のバリア機能が低下します。外からの刺激に弱くなるのです。

 

なぜかというと、目の周りの皮膚は薄いからです。一般的に薄いと思われがちな額の皮膚の3分の1ほどです。とりわけ目元は顔の中でも皮膚が薄い部分だと認識してください。

 

さらに目元は皮脂も出にくく、乾燥しやすい場所です。目元の皮膚が脂っぽいという人はほとんど聞きません。それよりもずっと多いのは、乾燥です。乾燥からくる小じわです。

 

目尻の小じわは、有名です。カラスの足跡と言われるくらいです。

 

皮膚が薄いから、バリア機能も弱く、当然のことながら、セラミドも少ないため、乾燥による小ジワ出やすいのです。

 

そのうえ、アイメイクなどでいろいろと塗ったりしていて、皮膚を痛めつけやすい部分でもあります。1日、2日の話ではなく、年単位で今までの刺激が貯まっている部分とも言えるでしょう。

 

そのために、シワ、たるみは、目元から気づくことが多いのです(そして、目の下と言えばクマです)。

 

年齢を重ねるごとに目尻に小ジワが増え、まぶたがゆるんで、目のまわりのハリがなくなります。目の下にしわができます。

 

面倒だからとおざなりにしないで、いつものお手入れの時に、一緒に取り入れて毎日行うほうが効果が出やすいですよ。習慣化してしまうのがコツです。

 

アイクリームの香りも比較してみると違いがあるので、香りでリラックスもいいですね。

 

そこで、今回は、アイクリームについて4つの商品を取り上げて、テクスチャーの違いを見てみることにしました。

 

目の下のクマ(青くま、茶クマ、黒っぽい)たるみの効果を考えるなら目の下特化型のアイクリームも

その前に、、、

 

私が絶賛おすすめ(高品質だから)のポーラのアイクリームは、1本26g入っていますが、価格が19,440円します。

 

目の下特化型となってしまいますが、価格がリーズナブルな値段のアイクリームをご紹介します。

 

もし、あなたが目の周りの悩みの中でも、「目の下のクマ」に一番悩まされているのなら、

 

目の下専用、目の下特化型のアイクリームはいかがでしょう。

 

クマにも3種類ありまして、黒っぽいクマ、青っぽいクマ、茶クマがありますが、そのそれぞれが原因が異なります。

 

目の下特化型だけあって、それぞれのクマに対応する成分が入っているアイクリームになります。

 

そのことについて、私が以前書いた記事はこちらです。

 

>>>目の下のクマには目の下専用のアイクリームがおすすめ

 

普通のアイクリームは目の周り全体に、特に目の周りのシワに使います。目尻のシワが有名です。

 

目の周り全般的に、という意味です。

 

「目の下」のクマやたるみからできる影専用、というアイクリームがあるのです。

 

目の下特化型のアイクリームは、形状もユニークです。

 

目の下のクマが中心ですが、目の下だけにシワが出るという人にもどうぞ。

 

 目元のクマで、印象は激変しますよね。

 

目の下のたるみよる影で暗い、茶色いくすみ、血行が悪そうな青暗い色のお悩みなら、

 

そして、それらの「混合型」なら、

 

1本1ヶ月使用となって、2,980円(税抜き)です。

 

 「目の下特化型」のアイクリーム

 

楽天やアマゾンよりも公式サイトのこちらのページが値段が安かったですよ。

 

 このアイクリームについてもう少し詳しく見る

 

>>>【46秒に1個売れている】目の下用アイクリーム『アイキララ』

 

アイキララは多くの植物由来の成分を配合


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 容器が注射器型で、ワンプッシュで一回分出ます。

 

アレルギーなどで成分を確認したい人は以下のようになっています。

水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル

 

 このアイクリームについて詳しく見る

>>>【46秒に1個売れている】目の下用アイクリーム『アイキララ』

 

 

ということで、お待たせしました。

 

ここから4種類のアイクリームのテクスチャーをお見せいたしますので、比較してみて、アイクリーム購入の参考にしてください。

 

ポーラのアイクリームはリニューアル価格は高いが成分がすごい50代こそ、B.Aシリーズ

まずは、ポーラの製品からです。シワと言えば、ポーラでしょと言われるくらいポーラのリンクルショットは話題になりました。

 

研究力の差は、他のメーカーより一歩秀でています。

 

ポーラは「B.A アイゾーンクリーム」という目元専用のクリーム(アイクリーム)を出しています。

 

ポーラがアイクリームをリニューアルしました。

 

ポーラのサイトでリニューアル後の口コミを見たら

 

使い始めた感じは、最初はオイリーだけど、スッと浸透する実感があり、私が今まで使ってきたアイクリームの中でも使い心地はいい感じ!
しかも、翌朝のアイメーク時にまぶたに違いを感じられました。


固めのテクスチャーでしっかり目元をケア出来てうれしい!
ピタッとした密着感で目元がしっかり潤う感じです。
これからも浮気せずに続けよう

 

サラッとし過ぎず、濃すぎず、ちょうどいい硬さのクリームで、パックみたいな使い心地

感触が少し硬いかな?と思いましたが、肌に馴染ませるとピタッとフィットする使い心地で、気に入っています。

 

なかなか好評です。

 

ポーラの研究結果によると、目元印象を左右するのが眼輪筋だとか、目元のまわりを取り囲む筋肉です。眼輪筋に厚みがあれば、目元をしっかり支えてくれるのですが、年齢を重ねますと、筋肉はたるみます。だから眼輪筋も同じです。

 

眼輪筋がやせて厚みがなくなると、ハリがなくなって、たるみが発生し、結局は目ヂカラも落ちてくる、というわけです。

 

今までのアイクリームは皮膚ばかり気をつけていたのに対し、ポーラは筋肉ですよ。もう、そこからケアしないといけないよ、ということですわ。

 

たしかに、アイラインをしっかり入れたいとか、アイシャドウをうまく入れたいとかありますと皮膚ばかり気になりますが、筋肉です。眼輪筋です。

 

もちろんポーラのB.Aのシリーズですから、B.A共通の成分は入っています。

 

うるおいによるハリ感には、ポーラオリジナル複合保湿成分CFエキス(マロニエエキス、マドンナリリー根エキス)のほか、BAコアリキッド(加水分解コンキオリン液、イガイグリコーゲン、ヘチマエキス、チョウジエキス、イザヨイバラエキス)、美容成分ゴールデンLP(加水分解シルク)、ゲットウ葉エキス、テンションオイルです。

 

肌の糖化にはEGクリアエキス(レンゲソウエキス)、みずみずしい透明感には、YACエキス(ヨモギエキス)、クジンエキスクリア(クララ根エキス)、アケビ茎エキス、マジョラムエキス、アルニカエキスなどを配合しています。

 

アイケアならでは成分も入っています。

 

成分の表示を見ていたら、マドンナリリー根エキス、チョウジエキス、マロニエエキス、アルニカエキス、ヘチマエキス、レンゲソウエキス、イザヨイバラエキス、マヨラナ葉エキス、アケビ茎エキス、クララ根エキス、ヨモギエキス、ゲットウ葉エキス、加水分解シルクなどが配合されていました。

 

ポーラの秘密は成分にあると私は思っているのですが、黄金の繭成分なんてポーラならでは、です。

 

ポーラのB.Aシリーズは、どれもコクがあって、濃厚ですが、アイゾーンクリームも例外ではありません。

 

油分と水分の特殊な3重構造のテクスチャーです。濃厚なコク、それでいて、みずみずしさがあって、密着度も優れているという特徴があります。

 

ポーラのアイゾーンクリームが他よりも勝っていると感じるのは、ハリ感を出すところです。

 

化粧水、乳液などで整えた後に使います。

 

朝使う量と、夜使う量が違います。

朝は、両目で小さな真珠1個分を使います。

夜は、片目で真珠1個分、合計2個分使います。

 

使い方ですが、以前のポーラのアイクリームよりも、広めに使う、というところでしょうか。

 

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先程の分量を目尻、まぶた、目の下など目の周りに6点、置きます。

指の腹をつかって、おおきく目頭から目尻にかけて、広くアイゾーンに広げていきます。そのとき、なるべく引き上げるようにするといいです。 

最後は、こめかみのところで、3秒引き上げ、キープします。

 

なんと申しましょうか。まるでパックでもしたような使用感ですね。

 

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ただ、ポーラのリニューアル前のアイクリームは、ブーケフローラルの香りでしたが、今回のアイゾーンクリームは、大人の香りです。フローラルウッディの香りだそうですが、とにかく大人の香りですよ。

 

40代、50代には落ち着いていて合っている香りですが、若い人にはどうだろうな。以前の香りのほうが良かったという人もいるのではないかと思っています。そこが懸念する点です。

 

 

ポーラのリニューアルしたアイクリームは、眼輪筋に着目しただけあって、単に塗ればしっとりする、というアイクリームを超越していますね。

 

26g入っていて、19,440円(税込)となります。

 

>>>ポーラのアイクリーム(アイゾーンクリーム)

 

アテニアの新アイクリームはアイエクストラセラム特価価格

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アテニアの今回のリニューアルされたアイクリームは、「全方位ハリがめぐる目元」へと導くというコンセプトです。ハリがめぐる新効果をうたっています。

 

目の周りの毛細血管を増強し、血管が運ぶ栄養素や酸素で目のまわりの肌を活性化です。

コメ胚芽油、酵母ペプチドの独自成分で、肌のハリ、弾力を高めます。

 

血管に関するアプローチですから、目元のたるみ、しわ、くま、くすみなど全方位的、複合的な悩みに対応することを目指しています。

 

いわば、目尻にも使えるし、まぶたにも使えるし、もちろん、目の下にもつかえるというオールマイティーなタイプです(だから、一部分だけにちょっとつけるというより、なるべく広めに塗るといいですよ)。

 

たとえば、まばたきにより皮膚がよく動くから、しわになりやすいとか、目の周りの皮膚は元から薄いので、たるみになりやすいとか、紫外線が当たりやすい部位なので、くすみになりやすいとかの根本的なアプローチになるということです。

 

それほど毛細血管はすべてのキーポイントです。それに目元が冴えないと、ぼやけた印象になりますからね。

 

アテニアはもともと、高品質を低価格での提供にチャレンジしている会社です。

 

だから包装に凝っているとか、デザインに凝っているとかよりも品質第一で、価格を抑えるという化粧品が多かったのです。

 

しかし、価格を抑えながらも最近のリニューアルされた口紅や、今回取り上げるアイクリームもそうですが、パッケージに高級感がでてきました。

 

そのアテニアが2018年のリニューアルを記念して、11月30日までアイクリームを特別価格にしています。

 

アテニアのアイクリームに興味があった人、リニューアルが気になっていた人は、これはゲットしないと損ですね。

 

そのうえ、アテニアが初めての人には、基礎化粧品のトライアルセットまでついてくるというのですから。

 

アイエクストラセラムセットとは、アイクリームとハリ実感スキンケアのドレスリフト14日分、それに目元用つぼシート付きです。

 

アイクリーム自体も15g入っているので、2ヶ月はもちます。特に、アテニアのアイクリームは、伸びがいいので、それほど量を使わなくてもいいのからです。

 

今なら、ドレスリフト(基礎化粧品トライアルセット)14日分も一緒についてのセット価格が、3,000円になっています。

 

リニューアル発売記念の期間限定です。

気になっていた人はこの期間中なら、大変お得ですよ。

 

>>>>アテニア アイ エクストラ セラム セット

 

 

SK-Ⅱのアイクリームはランキングなどで人気が高い(根強いファン多い) 

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アイクリームに関しては、エスケーツーとポーラを比較したい!という人が多いようです。

 

ポーラのアイクリームに比べると、SK-Ⅱは、香りがほとんどありません。天然由来の香り、とのことですが、それほど感じないので、無香料がいいと言う人でも使えそうです。

 

香りはけっこう人によって好みがわかれるものですから、これくらいのほうがいいのでしょう。 

 

エイジングケアとしてのSK-Ⅱの人気は高いです。ランキングでいつも上位ですからね。

 

クロレラエキスやハリを与えるパルミトイルペンタペプチドが配合されています。しっとりうるおいながら、目の周りの皮膚に溶け込む使い心地です。

 

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SK-IIのアイクリームはピンとしたハリやうるおいを長時間持続させる力がありますね。

 

アーチチョーク葉エキス、エゾウコギエキスが入っていました。

 

年とともに目のまわりの小ジワできやすくなるものです。若い人でも夕方になると、 まぶたにハリがなくなるだとか、小ジワが気になることもあります。

 

そうなると、疲れた顔の印象を与えますよね(そういう人、まわりにもいるはずです)。 肌の「水分保持能」を改善するアイクリームで、 ケアいたしましょう。

 

SK-II アイクリーム

 

 

 使用感が良いシャネルのブルーセラムアイ、植物性エキス配合の目元用美容液

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シャネルの目元用美容液も使わせていただく機会がありましたので、ご紹介します。

 

目元の悩みにアプローチする複合成分入りです。

 

目元のハリを取り循環を促してクマやむくみを和らげます。

 

ブルーと言うのは長寿地域ブルーゾーンから来てようです。そこのライフスタイルに関わる植物から生まれた3つの有効成分配合しているそうですよ。

 

香りは草を踏んだような清々しいほのかな香りを感じました。

 

オリーブ葉エキス、ライ麦種子エキス、アロエベラ葉エキスなど植物性エキスも入ってます。

 

 

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 使ってみると、けっこうみずみずしく感じました。

 

使い心地も良く、保湿になりそうです。

 

CHANEL(シャネル) ブルー セラム アイ 15mL

 

 

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【まとめ】 

私は4種類を使ってみて、どれも遜色ない印象でした。

 

私のおすすめはポーラですが、しかし、他の製品と比べてそれほど驚くような差とか、劇的な差があるわけではなく、成分がかなり研究されているな、とは思いました。

 

世の中ではSK-IIが大人気ですが、おそらくSK-IIは以前から使っている根強いファンがついているから、というのがあると思います。

 

ただ、アイクリームの香りに違いがありますから、グリーン系のスッとするさっぱりした香りは、ポーラで、天然由来の香りはほのかなものがSK-Ⅱでした。

アテニアは無香料とは書いていなかったですが、気になる香りはなかったです。シャネルは草のような香りでした。

  

目というのは、他人から見て印象が強いものですから、目で損している人も多いです。

 

放置しておくと、皮膚が薄い分、乾燥もしやすいですし、シワやたるみも出やすいのが目のまわりです。年齢を重ねると、目も小さく見えるといわれますが、シワやたるみになりやすく老け顔になってしまう原因のひとつでしょう。

 

アイクリームを使いますと、目もとにハリやうるおいを与え、肌のターンオーバーを正常化させます。 

 

続けることで目もとのハリを実感できてくるのがアイクリームです。最近注目されているアイクリームを使って、あなたの目もとでも試してみてください。

 

私はポーラの香りが好きだからおすすめですけどね。

 

>>>ポーラのこのアイクリームについてもう少し詳しく見る

 

「貼るヒアルロン酸」マイクロニードルパッチは、めんどくさがりの人におすすめ

アイクリームのほかに、目の下や目尻に貼るシートタイプのヒアルロン酸でできた針、マイクロニードル技術もあります。

 

直接肌にハリで注入です。ハリと言ってもヒアルロン酸のハリです。夜貼ったら翌朝に消えている針。

 

ヒアルロン酸注入(寝ている間にケア)できる製品もあります。

 

アイクリームでは満足できなかった人に、どうぞ。

 

こちらの貼るヒアルロン酸のほうが効果を実感しやすいですね。ただ肌を休めるために、毎日はつかえません(毎日使ったらお金もかかりますが)。

 

入っている枚数が少なめで、1週間にせいぜい2回くらいしか使えません。

 

通常は、週に1回のケアになります。

 

しかし、これは面倒くさがりの人に、けっこうおすすめです^_^

寝ている時に、ケアできるからです。

 

使ってみた時のブログ記事です

>>>>「貼るヒアルロン酸」をマイクロニードルで!アイクリームと比較してみた

 

50代に多いシワ、たるみ、くすみ、クマなどお悩み別のコツ

 最後にシワ、たるみ、クマ、くすみなどお悩み別のコツなどをかいつまんで書いておきましょう。

 

保湿クリームを塗っているのにできる目尻のシワ、ファンデの粉がたまってよれるなどありますね。

 

たるみもかなり深刻な悩みです。たるみがあると年齢以上に老けてみられます。目の下だけではありません。最近、よく聞くのが上まぶたのたるみです。

 

クマやくすみも代表的なお悩みです。寝不足だとすぐにクマができると言われますものね。くすみというか、貧血だとか冷え症でしょ、と聞かれるような問題もあります。

 

30代くらいからも目元のシワ

 もともと目のまわりは皮膚が薄いわけですから、皮脂もほとんど出ないので、乾きやすいといえば、乾きやすいのです。それに、よく働いてくれるのがまばたきです。

 

まばたきが多ければ、ドライアイにはなりにくいと言われますけどね。目の周りの皮膚は頑張っています。

 

大前提は紫外線に当たらないことです。目から紫外線が入ることは研究でも言われています。紫外線はメラニンを作らせますから、しわにも良くないですが、シミにも良くないです。

 

シワ用クリームも使えます。ポーラのリンクルショットメディカルセラムなどですね。

 

後は、最近よく聞く「美容液入りのオイル」を目のまわりに使うということもあります。オイルだけよりも、美容液成分が入っているオイルです。保湿もできるオイルです。美容液オイルも無添加で肌にやさしいタイプならなお良しです。

 

>>>美容液オイルを詳しく見る

 

ファンデーションを塗る前に、目のまわりになじませておくということもひとつのやり方です。

 

あとは、上にも書いたマイクロニードルのパッチでヒアルロン酸を注入です。ヒアルロン酸は保水力がすごいからです。

 

>>>目周りの小じわに『ヒアロディープパッチ』

 

50代はこの悩み!目元のたるみ

年齢とともに目のまわりのコラーゲンも減りますし、ヒアルロン酸もへります。さらに、眼輪筋が眼窩脂肪を支えきれなくなってたるみます。要するに、筋肉がたるんでいるからたるむということです。

 

筋肉の衰えです。だから眉のあたりをマッサージするのもいいでしょう。それと目のまわりにクリームをぬる場合、デリケートなので、やさしく行うことに注意します。また目尻だけちょっと塗る、ではなく、たるみに場合は特に、目のまわりを広く大きく塗ったほうがいいです。

 

また、目の下がたるんで影ができるようでしたら、コンシーラーを使って影の部分を明るめにしておきます。

 

アラフィフからは目の下のクマ、くすみに悩まされ

血行不良が大きな原因です。即効性ならコンシーラーを使います。茶くまなら黄色、青クマなら、オレンジ色ベースのコンシーラーです。

オレンジ色は、血色が悪い人は、けっこうチークにも使える色です。

 

温めたタオルを目に乗せることで、よくなることもあります。茶クマはメラニン色素によるものが多いので、美白成分の入ったスキンケアを使います。

 

どの悩みにも共通ですが、アイクリームは目元に特化したものですから、なるべく目のまわりには、アイクリームなのですが、もともと濃厚なタイプのものが多いので塗り過ぎにも注意します。

 

またアイメイクが濃い人に多いのですが、オフするときのこすりすぎにも注意です。アイメイク専用のリムーバーを使ったほうがゴシゴシしないで済むのでおすすめです。

 

 

 

 


50代の目元救世主と言われるクリーム

定期コースのアイクリーム

 

このアイクリームについてもう少し詳しく見る

 

≪50代目元の救世主≫アビエルタ ディープモイストクリーム