美肌を語るシミず先生のブログ

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目の下のクマには専用のアイクリームがおすすめ(茶クマ青クマ見分け方)

アイキララが楽天やアマゾンより安かった!目の下の青クマ、茶クマは老けてみえるから

 

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目の下のクマを消したい!

たるみでできた影を消したい!

 

目の下に影があると、実際の年齢よりも老けて見られますよね。

 

目の下には、人によって茶クマだったり、青黒かったり、たるみで影ができて黒くなっていたりします。

 

そのそれぞれに対策が違います。

目の下特化型のアイクリームは注射器のような形状で使用量がわかりやすい

アイキララです。

 

楽天やアマゾンで買うより安かったです。

 

このアイクリームについてもう少し詳しく見る

>>>>【46秒に1個売れている】目の下用アイクリーム『アイキララ』

  

 

 

目の下のたるみは、皮膚のハリがなくなり垂れ下がることでカゲができてしまって黒っぽくみえます。

 

青くなって暗くみえるクマは老廃物によって、目の下の流れが悪くなり青暗くみえます。

 

茶クマは、主にメラニンの色素沈着やくすみからなります。紫外線によるダメージからくる場合もあります。

 

青クマ、茶クマの違いによって対策をしますが、中には、自分でどちらなのかわからない!という人がいます。

 

その場合はどうしたらわかるのか?

 

マッサージです。青クマは血行不良からきていますから、マッサージをして肌の色が戻ってくるようだったら青クマです。

 

血行不良で静脈の滞留が目の周りの皮膚は薄いために青クマになりやすいのです。

 

それに対して茶クマは、メラニンです。メラニンによる色素沈着などですから、一時的なものではありません。

 

そうやって見分けますというと、私は両方ですという人も現れます。その場合は、温かいタオルで血行をよくいたしましょう。血のめぐりを良くして、美容液やアイクリームの浸透をよくしておくことが対策の手がかりになります。

 

黒クマもありますが、この場合は、往々にして、たるみによることがほとんどです。

黒クマというべきなのか、目の下のたるみというべきなのか。

 

目の下のたるみ対策も、クマの対策とともにしたいですね。

 

目の下のたるみやクマについては、人によって状況は様々です。

老化、という一言では終わらないわけです。

 

目元のハリが不足したり、血行が悪かったり、くすみが目立ったりです。

睡眠不足でクマができるだけなのではありません。

 

目の下のくまは複合型ー上場企業が販売し効能評価試験済みで安心

 

クマ、たるみ、シワ、これらは老化現象ですが、暗く見えるだけでなく「老けて見られる」原因でもありますよね。

 

これらのクマですが、茶クマ、黒っぽい影のクマ、貧血のように見える青黒いクマもあります。

 

目の周りは、元々皮膚が薄いのですから、他の部分よりへこみが目立ちます。

 

へこんだ部分が痩せてしまっていて、元から薄い皮膚がさらに薄くなってくるから、内側の筋肉が透けてみえます。皮膚の下の色素も見えてきます。そうなりますと、青黒いクマになりますね。

 

その場合は、クマになります。

 

目の下のへこみと膨らみがかなり極端になって凸凹になって影ができます。黒っぽい影ですね。

 

そのそれぞれが原因が違いますが、複雑にからみあっているというのが本当の理由なのです。

 

血行を良くすればいいとか、くすみを取ればいいとか単純なものではありません。

 

誰でも元々、目のまわりの皮膚はうすいです。だから余計に影響が出やすいです。

 

だからこそまっさきに目立つのが、目のまわりなのです。

 

 最近はアイクリームもいろいろと出てきているのを知っていましたか?

今回ご紹介する「アイキララ 」は、コンシーラーやファンデーションの厚塗りでごまかすのではく、根本からその原因を解消するというコンセプトで作られた商品になります。

 

アイクリームの中には、コラーゲンを外から塗ることで目の下の皮膚がうすい部分をふっくらさせることを目指したものもありますが、「アイキララ 」は、もっと根本から、目の下の悩みを解消しようという製品なのです。

 

だから、ちまたのアイクリームとは違います。

目尻のシワ用でもなく、目の上が腫れぼったいとか、むくみ用でもありません。

 

「目の下専用」のアイクリームと思ってください。

 

 

>>>>目元のお悩みを根本から改善する話題のアイクリーム!『アイキララ』

 

 目の下の悩みで男性も手術以外に化粧品をつかって対策する時代に

先日、私の知り合い、といいますか先輩に当たる人なのですが、目元のたるみが前々から気になっていたと、美容整形手術を受けました。

 

目元のたるみやクマは老けて見えますからね。同じ年齢でも目の下に影があるとどうしても老けて見られます。本当に同じ年齢であっても、です。

 

最初は目の下が暗く影ができている程度であっても、どういうわけか、だらんとたるんでくるのですよね。

 

それで先輩も、かなり気にしていたのですが、思い切って手術をしたとのことでした。けれど、その後はけっこう目が充血したり、目が開きづらい思いをしたりで、普通に過ごすわけにはいかなかったようです。

 

やはり、手術を受けるとなると、それなりの覚悟が必要です。思い切りがないとなかなか美容整形まではできませんよね。

 

その先輩は男性なので、男性でも目の下のたるみやクマが気になっている人はいるのです。思い切って手術を受けられるなら、それはそれでいいのですが、手術後のことが心配だとか、手術する間の日数が開けられないとかありますよね。

 

それに人によっては、手術後、どうも顔の違和感が抜けないのです。これは男性でも女性でも関係なくありますね。個人個人で違います。

 

即効性や確実さからいうと、もちろん医療に頼るのが一番なのですが、悩んでいてもなかなか踏ん切りがつかないものです。

 

それならば、目の下のクマは、化粧品で対策しませんか?

 

 

 

 目の下の悩み対策、マッサージや美顔器で効果がありますか?

 

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目の下たるみやクマにはマッサージするというやり方が手術以外なら、一般的です。

蒸しタオルで温めたりと。

 

しかし、根本的な解決になっていないので、いつまで経っても改善が実感できないわけです。

 

アイキララは、目の下の悩みにトータルケアするために開発されました。

 

血行が悪いとか、老廃物が溜まりやすいとか、目の下のハリが不足しているからなどの複合的な悩みにアプローチです。

 

だから、くすみ対策に1本、たるみ対策に1本のような2本や3本使い分けも必要ありません。

トータルケアですから、アイキララ1本でOKです。

 

まず、アイクリームの容器の形が違います。

 

アイキララは、注射器型のアイショットクリームです。

 

使い方も違います。

 

アイクリームは一般的に、最後に使うように、と言われます。洗顔して、化粧水を塗って、乳液をつけて、クリームをぬってから、最後の締めがアイクリームという順番です。

 

しかし、アイキララは違います。

 

化粧水を塗ったらすぐに使います。肌に水分を含ませた状態でアイキララを使います。その後に乳液やクリームでフタをするのです。

 

洗顔・クレンジング→化粧水→アイキララ(アイクリーム)→乳液やクリーム

 

アイキララは男性も使えますが、なるべく、化粧水のあと、乳液もしくはクリームの前に使うようにして、アイキララを使ってみてください。より浸透しやすくなりますよ。

 

注射器でワンプッシュしたクリームを手の甲に取りまして、それをちょっとずつ指で取って、目の下にやさしくポンポンとのせていきます。少しづつがキモですよ。

 

指は力の入りにくい薬指がいいですよ。

 

のせた後にクリームを伸ばすイメージです。薬指でゆっくり伸ばすのがコツです。それでなくても目の下の皮膚はうすいので、そっとやりましょう。

 

あまりに力をいれますと、それがシミの原因になったりしますからね。

 

最後に指の腹でおさえます。薬指の腹で5秒ほど抑えるようにして「温める」と効果的です。

 

成分が肌になじむまで、やや時間がかかりますから、薬指の腹で目の下になじませた後は、指の腹側全体で目の下を軽く押さえるようにします。

 

その後に乳液やクリームを重ねていきます。油分の多いものはアイキララの効果を妨げる場合もあるので、アイキララを塗った後です。

 

これを1日朝と夜に行います。

1日2回です。

 

大事なイベント前だけという、ここぞという時だけに使うタイプではなく、コツコツ毎日続けると効果を発揮するアイクリームなので、1日2回、毎日、継続です。

 

基礎化粧品をライン使いする時に、アイクリームを組み入れてしまうと忘れないですよ。

 

また早く治したいからと大量に使っても意味ありませんから、少量ずつ使うことを心がけてください。

 

それと中には、基礎化粧品はオールインワンを使っているから、化粧水やらクリームやら分けて使っていないという人もいることでしょう。

 

その場合は、クリームと同じ考え方で、化粧水を使ってから、アイキララをなじませ、その後にオールインワンをぬります。

 

油分がせっかくのアイキララの成分の浸透を阻害することもあるからです。

 

そうそう早く治したいと思う人の中には、アイキララを使って目のまわりのマッサージをすれば血行がよくなって治るのではないかと、ぐりぐりマッサージする人もいるかもしれませんが、これもまたシミの原因、色素沈着の原因にもなりかねないので、やめておきましょう。

 

またアイクリームを使っている人でよく聞くのがあまりにも目のふちギリギリまでつかって、目にしみてしまったということです。テクスチャーの伸びがいいので、目に入らないように気をつけましょう。もし入ってしまったら、すぐに洗い流してください。

 

まつげにもつかないようにしてくださいね。目を閉じたり、開けたりするたびにクリームがついたままになりますから。

 

成分は目の下のクマにトータルに対応することで効果をもたらす

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 アイキララは、1日2回、目の下の気になる部分を中心に塗るタイプのアイクリームです。

 

着色料、保存料、防腐剤は使用していません。保存料、防腐剤を使用していないので、開封したら2ヶ月以内に使います。

 

成分内容は、上の写真でもわかりますが以下のようになっています。

 

目の周りの皮膚は薄いので、アレルギーを持っているなど敏感肌の人は、成分を確認しておいたほうがいいです。

 

そのうえで、はじめて使う時は、少量から使用してみてから、肌に異常がないかを確認のうえ使いましょう。大丈夫と思っていても、薄い皮膚の部分ですからね。

 

水、DPG、コメヌカ油、パルミチン酸エチルヘキシル、グリセリン、ベヘニルアルコール、トリエチルヘキサノイン、ステアリン酸、ステアリン酸グリセリル、セテス-25、ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸、パルミトイルテトラペプチド-7、パルミトイルトリペプチド-1、クリシン、N-ヒドロキシコハク酸イミド、ステアレス-20、グルコン酸クロルヘキシジン、アンズ核油、アボカド油、カニナバラ果実油、ヒマワリ種子油、ナットウガム、BG、ジメチコン、トコフェロール、コレステロール、シア脂、エチルヘキシルグリセリン、カプリル酸グリセリル

 

アイキララは、青クマやたるみからくる黒っぽいクマ、くすみからくる茶クマなどそれぞれに対応できる成分となっています。

 

たるみからくる黒っぽいクマには、MGA(ミリスチル3-グリセリルアスコルビン酸)という成分が配合されています。

 

これがコラーゲンをサポートする成分なのです。ビタミンC誘導体の一種で、失われたハリと弾力を覚醒させることによってふっくらとさせ若々しい印象へと導きます。

 

そのうえ、ブライトニングサポート効果もありますから、健康的な肌色になるというわけです。

 

目の下の流れが悪くて青黒くなっている場合には、目の下の流れをスムーズにするビタミンK含有原料を混合させたKコンプレックスが配合されています。

 

さらに皮膚にうるおいを与え、柔軟性を保ちます。

 

目の下が茶色くくすんでいる場合は、目元ケア用のハロキシルがコラーゲン生成サポートから目の下の滞りをなくすことで目元の印象を明るくします。

 

 

整形手術よりも時間はかかるけれども、手軽にケアできるのがアイクリーム 


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1回に使用する量は、ワンプッシュなのですが、適量が出るような仕組みになっているのが、いいですね。

 

私も他の製品を使ったことがありますが、けっこうアイクリームはどれくらいの量を使ったらいいのか、わからないものです。

 

出しすぎてムダにしたり、ベタベタしたりするよりは、このように必要量が出るように設計されているのはいいアイディアです。多く使ったからといって、効果が高まるわけでもないので、適量が最も効率的です。

 

使い終わったら、間違って押してしまわないように、注射器型の容器の上をロックをかけておきます。

 

整形手術なら手術さえ終われば、術後の大変さや痛みはあっても効果は早いです。たるみやたるみからできるクマも消えることでしょう。

 

それに対して化粧品を使っての対策は効果を実感できるのは1ヶ月くらいかかります。人間の肌のターンオーバーは28日周期と言われています。

 

年齢を重ねて、40代、50代になると、その日数が伸びて倍になると言われているくらいです。

 

だから継続がキモですね。1週間位でやめてしまったら、効果もなにもないでしょう。

 

続けられる化粧品を選んでおきましょう。

 

アイキララは1本から購入できるから価格も安心

アイキララは、以前と購入方法が変わって、1本から購入できるようになりました。単品購入できるようになったのです。

 

1個が2,980円(税別)です。約1ヶ月分使えます(1個10グラム入り)。

 

初めて購入した場合は返金保証付きです(複数購入しても1個分のみ返金対象)。製品に自信があるからなのでしょうね。

 

ただし、手数料や送料は返金の対象外です。パッケージの返送もありますし、その他注意事項もあるので、返金の場合はよく公式サイトを確認したほうがいいです。

 

1日2回、毎日使用することで、こまめに使用することで変化を実感しやすくなる製品ですから、まずは1本続けてみることが大事です。

 

それにしても単品購入ができるようになったのが、購入するかどうか迷うことなくなるのでいいですよね。今まで、定期購入だったので、購入をためらっていた人こそ、どうぞ。

 

まずは、1本使ってみることから、始めましょう!

 

 今までのケアとは違うトータルケア対策をしたい人は、こちらから確認を

 

アイキララについてもう少し詳しく見る

 

>>>>目元の悩みには目の下用アイクリームの『アイキララ』

 

 

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