読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

美肌を語るシミず先生

スキンケア化粧品を中心に人気のコスメを試していく口コミブログ。個人の体験談が中心

美白対策で、透明感と輝きのある肌をめざす化粧品ならKOSE

コーセーの米肌で50代でも、うるおいを保ちながら透明美肌を

今回ご紹介する、コーセーの「米肌」(まいはだ)は、40代、50代だけでなく、30代からも愛されている美白対策の基礎化粧品になります。

 

でも、私たち45歳から55歳くらいのアラフィフにこそ、使っていただきたい美白化粧品だと思っております。なぜなら、後から説明しますが、うるおいを保ちながら美白対策できるからです。

f:id:rumimarusr:20170418141239j:image

 

「くすみのせいで暗い印象の顔になっている」

「若い頃の日焼けでシミが増えている」

「キメの乱れや毛穴が気になる」

そのようなことを感じている方に、このようなトライアルがありますよ。

 

 

コーセーの米肌」というブランドは知っていましたか?

 

コーセーは、もちろん有名だから知っているでしょうが、米肌については聞いたことがないわ、という人もいるかもしれませんね。まいはだと読みますが、通販だけのブランドなのですよ。

 

米肌というだけあって、お米の成分が入っています。日本人ならお米でしょ。肌あれを防ぎながら美白有効成分を取り入れます。

 

美白対策の化粧品といいますと、美白には効くのかもしれないけど、その後乾燥してしまう、なぜか顔がつっぱってくるということが私にはありました。特に、更年期のあたりから、女性ホルモンが少なくなってきていたのでしょうねぇ。以前のような肌の復元力が無くなっていました。

 

しかし、この米肌はこのお米の成分だけでなく、その他の成分もあわせて保湿をしながら、美白を目指してくれるのです。日本人女性のきめ細やかなお肌の元となるお米の成分が入っています。

 

保湿をしながら美白対策というのは、乾燥したパリパリお肌では美白になっていかないからなのですね。みずみずしいうるおいのあるお肌こそ、透明感のある肌になるからです。

 

曇りガラスの実験を見たことありますか?

 

乾燥してかさついた肌で、輝く白い肌の人を見たことってありませんよね。

 

 

さて、トライアルセットですが、箱にも書いてあるように、「パッと明るくなるような輝く透明肌」を目指します。シミ、ソバカスを防ぎながら透明感のある明るいお肌を目指してやっていきましょう。トライアルでも、しっかり試すことができる14日分です。

 

f:id:rumimarusr:20170125124620j:plain

 

14日間(2週間)もあれば、この中でどれが自分に必要なのか、ライン使いしたほうがいいのかなど判断つきますよ。

 

>>>>コーセーの美白用トライアルセットを試してみる

 うるおいと透明感で明るく輝く美白

 箱の中はこのようになっています。基本は、石鹸、化粧水、美容液、クリームなのですが、今なら、特典がついています。澄肌CCクリームです。それも2色(4回分)入っています。

 

f:id:rumimarusr:20170125124754j:plain

 

他のトライアルセットを頼んだことのある人ならわかるかと思いますが、5日間、7日間程度では自分にあっているのか、続けたら効果がありそうなのか、よくわからないまま、なくなってしまったかと思います。

 

この米肌なら14日間ですから、自分に合うかどうかわかりますよね。いきなり化粧水1本買ってしまって使ってみたら、肌がヒリヒリするなど自分の肌に合わない場合は、後悔しますからね。

 

 

それに、こういうトライアルセットは、旅行にも持っていきやすくていいですよね。もうすこし、わかりやすくアップで撮ったのが下の写真です。

 

こちらは澄肌美白エッセンス(薬用美白美容液)12mlと、肌潤ジェルクリーム10gです。 

 

f:id:rumimarusr:20170125135255j:plain

 そして、こちらが肌潤石鹸15gと、澄肌美白化粧水30mlです。

f:id:rumimarusr:20170125135248j:plain

 

このブログを見ている時期が、乾燥した冬の時期ならなおさら、梅雨のような湿気のある時期であっても、肌にうるおいを与えながら、美白対策をしていかないと、45歳から55歳くらいのアラフィフ世代には「透明感」の点でどうしても欠けたものになりますよね。元から断たなければダメなのです。

 

そうしないと美白対策したものの、やけに白いだけの、白浮きしてしまった肌になりがちなのです。

 

あなたの肌は、うるおいが十分足りていますか?まわりの湿度があっても、肌の奥は、乾燥しているってこと、ありませんか?

 

うるおいで満ちた肌が透明感が増すのは、光を透過して反射させることができるからです。うるおいの膜で皮膚をなめらかにもしていきましょう。

 

>>>>コーセーの美白用トライアルセットを試してみる

美白エッセンス(薬用美白美容液)で、シミの予防に

さて、実際の美容液やクリームなどのテクスチャーを見ていただけるようにしてみました。こちらが美白美容液を手に載せてみた写真です。

f:id:rumimarusr:20170125155031j:image<

 この美白美容液が美白用米肌のウリと言っていいくらいの商品です。ベストコスメの美白スキンケア部門で受賞していますからね。

 

美白成分がありながら、美白対策用の化粧品にありがちな、塗ったあとで乾燥してしまうようなものとは、一線を画しています。かと言って、ベタつくのでなく、さらさらなのです。肌あれを防ぎながら美白美容成分がメラニンの生成を抑えて、シミ、ソバカスを防ぐのです。

 

この美白エッセンスがあるからこそ、くすんだ肌が生き返るというものですよ。

メイク前にも使えますね。

 美白化粧水で、肌のくすみを防ぎ

 次は、美白化粧水です。これは、私の中では2番目に重要ですね(笑)

乾燥による肌のくすみを防ぐのだそうですから。うっすらお米っぽい色あいになっている化粧水だと思いませんか?

 

f:id:rumimarusr:20170125155049j:image

 

お米の成分で、みずみずしいうるおいを与えて透明感のある肌をめざします。 

美白対策用クリームで、そばかす対策にも

 次は、ジェルクリームです。これはどちらかと言うと、最後の締めといった化粧品でしょうか。

 

うるおいを与える感じであって、油分でギトギトといったクリームではありません。肌荒れを防ぎながら、しっかりうるおうのです。

f:id:rumimarusr:20170125155109j:image

 たっぷん、たっぷんさせるようなイメージなのですよ。

 

 使い方は、このように化粧水は洗顔後、500円玉くらいの量をお肌にパシャパシャしていきます。

 

美容液は、化粧水のあとに「適量」とのことなのですが、たくさんつければいいってことはなく、パール程度の大きさでいいんではないでしょうか。それを伸ばしていけばいいのです。

f:id:rumimarusr:20170125154946j:image

 

ジェルクリームも、これまた「適量」となっていますが、美容液よりは少し多めに、といったところでしょう。石鹸は、その人のお好みで。

f:id:rumimarusr:20170125154955j:image

 もこもこの石鹸の泡で、毛穴すっきりです。

 

最後に、今なら特典がついてくる、ということで、CCクリームです。

最近はやりの日焼け止めになるCCクリーム

数値的には、SPF50+PA+++で、国内最高レベルの紫外線カットをするCCクリームです。


1本5役となりますね。クリームでもあり、日焼け止めでもあり、化粧下地でもあり、ファンデーションでもあり、フェイスパウダーでもあります。

 

それも2色ありますよ。「やや明るい自然な肌色」と「普通の明るさの自然な肌色」です。

 

f:id:rumimarusr:20170125155006j:image

 このようなCCクリームなら、毛穴の開きを抑えられますね。

 

この澄肌CCクリームに関しては、あくまでも「特典」なので、いつまでもトライアルセットについてくるわけではないみたいですので、もし、このCCクリームを試してみたい人はお早目に、どうぞ。

 

コーセーのトライアルセットは、しっかり2週間試すことができるので、自分の肌に合うか合わないかの判断がつきます。

 

良いからと評判を聞いたからといって、いきなり美容液なり、化粧水なり1本買ってしまうより、まずは自分の肌に合うかどうか、効果を実感できるかどうかを見たほうがいいです。

 

ただ、美白に関しては2週間程度ではシミがうすくなったとか、ソバカスが目立たなくなったとか変わるものでもありませんね(それくらいで変わるようなら、かえって強力すぎて怖いです)。

 

とにかく、アラフィフのお肌はシミがなくなるが目標ではなく、現状維持だけでも十分効果があるのだと思ってください。シミが増えるなどの肌の老化を食い止めるだけでも効果ありなのです。それには、気づいたときからスタートが肝心ですぞ。

 

美白対策の開始が遅くなればなるほど、それだけ多くのシミをあなたは目にしなければならなくなりますからね。

 

>>>>コーセーの美白用トライアルセットを試してみる

 

 

 

関連記事

kesho.hatenablog.com