美肌を語るシミず先生のブログ

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⇒⇒育毛剤(女性)の口コミと感想50代のおすすめ8選実際最後まで使って比較

モイストリフトプリュスセラム(アマランス)の主な成分(DMAEほか)を取り上げて全成分も

ドクターソワのモイストリフトプリュスセラムの成分を調べてみた

ドクターソワのアマランサスシリーズ

ドクターソワのアマランサスシリーズです。

 

以前にも取り上げたドクターソワの不思議な美容液、モイストリフトプリュスセラムについてです。

 

ドクターソワの製品は、高畑充希さん主演の『忘却のサチコ』でも商品提供をしているのですよ。美容界に詳しい人、知る人ぞ知る基礎化粧品なのです。

 

モイストリフトプリュスセラムのおすすめのポイントとしては、筋肉に作用してたるみを改善すると言われているDMEAが高濃度に配合されていることです。

 

塗ったあとに、すぐに体感できるという「即効性」と長時間作用によるリフトアップの「持続性」が期待できることです。

 

ドクターズコスメと言われるように、治療後のホームケアとしても使用されていたという美容液です。保湿効果も高いのが魅力の美容液です。

 

で、ドクターソワのモイストリフトプリュスセラムの続きです。

 

以前に書いた時のブログ記事 → ドクターソワのモイストリフトプリュスセラムとAPP-Cフラセラムを使ってみた口コミ

 

私が不思議な美容液、不思議だと書いてきたのであまりにも成分について書いていかなったです。もちろん、ドクターズコスメですから、成分の効果もしっかりしたものですよ。

 

不思議な使用感だったので、中に入っている成分をいろいろと調べてみましたので、私自身の備忘録も兼ねて書いておこうと思いました。

 

今回はドクターソワの美容液の中でも、モイストリフトプリュスセラムを取り上げて、詳しく成分を見ていきましょう。

 

 モイストリフトプリュスセラムの主な成分は、

  • 「DMAE」のほか、
  • くすみ対策のαリポ酸、
  • コラーゲンの働きをうながすカルノシン、
  • 肌のキメを整えるパルミチン酸レチノール、
  • ハリや弾力アップのサクシノイルアテロコラーゲン、
  • 肌荒れ防止のナイアシンアミド、
  • テカリ防止のトコフェロールなど

が含まれています。

 

全成分としては、

水、グリセリン、スクワラン、BG、酒石酸ジメチルエタノールアミン、カルノシン、ポリアクリルアミド、水添ポリイソブテン、アセチルヒアルロンNa、サクシノイルアテロコラーゲン、チオクト酸、トコフェロール、パルミチン酸レチノール、ナイアシンアミド、シア脂、オレンジ果実油、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、ジメチコン、ラウレス‐7、PEG-60水添ヒマシ油、1,2ーヘキサンジオール、フェノキシエタノール

となっています。 

 

クリニックでも使われる引き締め用のDMEAを高濃度に配合したリフトアップ美容液。

だから筋肉に働きかけ、引き締めて、たるまない肌を目指します。

 

マッサージ不要で即効果を実感できるのは、このDMEAですね。DMEAは成分名では、酒石酸ジメチルエタノールアミンと書かれています。これが表情筋など筋肉を動かすために必要な神経伝達物質、アセチルコリンと似た働きをします。

 

塗るだけで筋肉を引き締め、リフトアップ効果を感じます。

 

その前に、あなたは、エイジングケアという言葉を聞いて何をイメージしますか。

あなたの悩みは、エイジングケアのうち、たるみ目的でしょうか。

それとも、シワ目的でしょうか。

 

シミで悩む人も多いですが、ファンデーションを工夫するなどして、なんとかごまかすことができますが、たるみやシワはごまかしにくいです。

 

さらに、シワはまたメイクアップ効果でなんとか見えにくくすることはできますが、たるみ、ハリの不足はなかなかメイクでは補うことができません。

 

やはり見た目で判断されやすいのは、ハリのなさ、たるみの多さではないでしょうか。

 

私自身も、まぶたのたるみ、ほほのたるみが年齢を重ねるたびに気になります。若い頃はまったく感じなかったのに。

 

ドクターソワのモイストリフトプリュスセラムをはじめて見た時、このような基礎化粧品が世の中にあるのだと、びっくりしました。

 

モイストリフトプリュスセラムの効果の実感は、やはり成分にあり

 

 

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私はその場で、ビタミンC誘導体のセラム、APP-Cフラセラムと一緒に使ったので、不思議な温かみと、浸透性を感じました。

 

浸透性は主に、APP-Cフラセラムだったのでしょう。不思議な温かみは、モイストリフトプリュスセラムのDMEAです。DMEAには、体液循環作用があるので、血行が良くなりますから、温かみを感じます。この作用によって、くすみにもよいそうです。

 

まずは顔の半分に使ってみるとわかりやすい、とのことだったので、顔の半分だけ使ってみました。

 

まずは、まぶたよりも先にほほに使ってみました。ほほの表情筋を使っていなかったのでしょうね。

 

モイストリフトプリュスセラムを使ってからは持ち上がってきたのか、半分がちがってきました。

 

ほほのたるみ、まぶたのたるみは、筋肉の衰えから来るのだと実感しました。筋トレに励む人の身体は引き締まって、たるみがないのに対して、運動もなにもしない人は年齢を重ねるとともに、だるだるです。

 

人間ですから、身体だけでなく、顔も同じようになるのは明らかなことです。

 

それだけではありませんね。長年の紫外線を浴びてきたことの肌ダメージや、さらにはストレス、栄養のバランスの崩れ、 年齢を重ねるごとに顕著になります。

 

それらもあいまって、顔の筋肉は引き締まってこないで、たるみが起きてきます。

 

神経伝達物質のアセチルコリンが筋肉の収縮に関係すると聞きまして、このアセチルコリンが年とともに減っていくからなのだろうな、とは感じました。

 

若いうちはアセチルコリンが活発に作られるからお肌のハリが保てていいのですが、年齢を重ねるごとにアセチルコリンの産生量はどんどん減っていきます。 筋肉の収縮がしっかりできるので、ハリがあるのです。若い肌は違うのです。

 

そもそも肌はなぜたるむのか?

 肌がたるむのには、大きく分けて2つの原因があります。

一つは、肌の弾力の元といわれるコラーゲンや、その間にあるうるおいを保つヒアルロン酸が年齢を重ねるごとに減っていくことです。そうなりますと、水分を保持する力も弱まりますから、肌にハリや弾力が不足して、その結果、たるむようになります。

 

もう一つは、筋肉の衰えです。顔には表情筋など30種類以上の筋肉が存在します。この筋肉が様々な表情を作り出しているのですね。

 

日常生活では、全体の約30%しか使われていないと言われていますから、無表情な人や、年齢を重ねて弾力そのものが不足している肌は、筋トレと同じく、表情筋を支える力もなくなっています。それでだらんとした肌になってしまうのです。

 

その筋肉ですが、筋肉を動かすには脳から司令がでます。神経伝達物質であるアセチルコリンが出て、活発になることで筋肉が動きます。若いうちは、アセチルコリンが筋肉に十分に分泌されていますから、ハリがあります。

 

しかし、年齢ともに、どんどん減っていきますから、収縮が弱まって、筋肉も下がった状態になるということです。

 

DMAEとは、何か?別名はジメチルMEA

モイストリフトプリュスセラム

 

モイストリフトプリュスセラムの公式サイトを見ると、すぐにこの「DMAE」について目がいきます。

 

DMAEとは、ジメチルMEAもしくは、酒石酸ジメチルエタノールアミンと言われるものです。即効性のあるハリアップ成分として知っている人も増えました。

 

ドクターソワのモイストリフトプリュスセラムに配合されているDMEAは、魚から採取される成分、魚の脂肪酸に含まれている安全な成分です。それが高配合されています。

 

先ほど上にも書いたアセチルコリンですが、DMAEは体内に吸収されるとアセチルコリンに変換することがわかっています。それでDMAEを取り入れたら、いいのではないかということで、最初は美容医療の世界で注目を浴びた成分だったのです。

 

低分子のために、肌の奥まで浸透して、減少したアセチルコリンを補い、筋肉の収縮を活発にさせます。

 

通常の化粧品では表皮からだけですが、筋肉にまで働きかける成分として注目され、 即効性があるうえに、長期的な効果も見込めることから美容医療では使われていたのです。クリニックでは、たるみ治療のための薬剤としても使用されているとのこと。

 

さきほども書いたようにDMAEはイワシなどの青魚に含まれる成分で神経伝達物質であるアセチルコリンの前駆物質で、アセチルコリンと同じような作用を持ち、減ってしまった アセチルコリンに代わって、筋肉の神経伝達にかかわり、筋肉が再び収縮するよう命令を出してくれるのです。それで即効性に優れて、持続性もあるというのです。

 

DMAEは脳の中でも作られるアセチルコリンの合成に欠かせない物質です。抗酸化作用も持っています。

 

肌のハリがでてきて、たるみを改善させ、健康的な肌を保ち、むくみもおさえられます。筋肉まで働きかけるからこそ、即効性を感じやすいのですね。年齢を感じさせない肌へと導いてくれます。

 

安全性や肌への刺激に関しても、人間の脳内の神経伝達物質と同様ですし、魚の脂肪酸に含まれる安全な成分なのです。

 

継続的に使用していけば、安定したリフトアップ効果を引き出します。

 

さらには、体液循環促進作用もあって、温かみとともに、むくみも取って、細胞を活性化させると言われています。

 

 

αリポ酸について

こちらは、数年前にかなりサプリメントとして広がったので知っている人も多いかとお見ます。αリポ酸は、抗酸化作用のある成分として有名です。

 

その抗酸化力は、ビタミンC、ビタミンEの約400倍とも言われています。

究極のエイジングケアは、肌の老化防止です。肌の老化の原因となる活性酸素を除去することによるお肌への効果が期待できます。キメの整った肌は、若々しい印象を与えます。

 

αリポ酸は、ほうれん草、ブロッコリー、トマトなどの野菜、レバーなどの肉類に含まれています。

 

身体の中で細胞のエネルギー生成や他の酵素が働くために欠かせない成分です。よくいわれるのが、抗酸化作用もありながら、他のビタミンC、ビタミンE、CoQ10についても、一度使われた物を身体の中で再びリサイクルさせる働きがあることも発見されています。

αリポ酸は野菜や肉などに含まれますが、食事だけでは美容目的ならば、それだけでは足りません。

 

抗酸化作用があるから、美肌によいと言われます。ツヤのあるなめらか肌へ。

 

だからαリポ酸を外から取り入れることがエイジングケアに必要なのです。

 

 

カルノシンとは

最近は、糖質制限ダイエットの影響もあって、お肌の糖化も注目されるようになりました。過剰な糖分とたんぱく質が結びつく糖化は、しわ、たるみを引き起こすと言われています。

 

カルノシンは、一部の人から有力な美容成分として知られています。ハリや弾力を保つために必要なコラーゲンの働きをサポートするからです。

 

糖化は、体内で余った棟がコラーゲンなどのタンパク質と結びついて、真皮層のコラーゲン繊維を劣化させ、弾力を失うもとになります。

 

糖化が起こると通常の50倍もの大量な活性酸素を発生させると言われていますから、さらに、シミ、くすみ、たるみなどの肌トラブルに結びつきやすいです。

 

肌の黄ぐすみも糖化から来るとも言われています。糖化は、なかなかやっかいで、糖とむすびついたたんぱく質は、ハリのない硬い肌になったり、それがもとで肌の乾燥にもなったりします。抗酸化ならぬ、抗糖化も必要です。

 

カルノシンは牛肉や豚肉の肉類に多く含まれるペプチドで、余分な糖分を出すことで糖化を防ぐ成分です。糖化を分解して解消する成分といわれますから、肌の老化を防ぐためにも必要です。

 

指先で触れたらすぐに感じるハリや弾力のある、もっちり肌へと導きます。

 

レチノールとは(パルミチン酸レチノール)

レチノールとはビタミンAのことです。角質の代謝を促進して肌のターンオーバーを正常化したり、 コラーゲンの生成を促進し、肌にハリや弾力をもたらすと言われています。

 

また真皮の働きを活性化することで、しみ、しわなどの改善に効果的な成分です。油溶性成分で、水に溶けないのでとろみのある美容液やクリームなどに配合されています。

 

一方、パルミチン酸レチノールとは、劣化しやすいレチノール(ビタミンA)の安定性を高めるために、パルミチン酸を加えた成分のことです。

 

レチノールの浸透を高める目的で、皮膚と同じ疎水性、水をはじく性質のパルミチン酸という化学構造をレチノールに加えることによって、通常のレチノールと比べ肌への浸透性を格段にアッ プさせたビタミンA誘導体です。抗酸化もあるといわれています。

 

期待される効果はレチノールと同じですが、その度合いが段違いに大きく、パルミチン 酸レチノールは角質の硬化異常を治療する医薬品として使用される場合があるほどです。刺激が少なく扱いやすいことから、化粧品にも使用されています。

 

紫外線でゆらぎがちな肌をサポートしてくれます。肌のコンディションを整える頼もしい成分です。

 

サクシニルアテロコラーゲンとは(水溶性コラーゲン)

サクシニルアテロコラーゲンとは、質の良いコラーゲンです。医療用グレードのコラーゲンといわれています。

 

コラーゲンはもともと肌の中にある成分で、アミノ酸からできています。

コラーゲンには、水溶性コラーゲンと不溶性コラーゲンがあり、 水溶性コラーゲンは生体組織内で、その分子が自由に入れ替わることのできる交差結合を起こしていないコラーゲンで、角質内の水分量があがることが知られています。

 

サクシニルアテロコラーゲンは水溶性コラーゲンからアレルゲンの可能性となるテロペプチドを取り除くアテロ化処理をしたコラーゲンのことです。溶解度を強めています。保水性が高い特徴があります。

 

サクシニルアテロコラーゲンとは、アテロコラーゲンをサクシニル化することにより、コラーゲン同士が固まりにくい構造に処理したもので、よりコラーゲンを人体に最適化しています。

 

コラーゲンは保湿剤として親水性があり、高い保湿効果で水分の含量を多くし、皮膚につけると膜をはり、ほこり、光、熱などから肌を守り乾燥を防ぎ皮膚の弾力性を保持する効果があります。

 

また、加齢や紫外線にさらされると、皮膚は弾力と水分保持力が減少し、しわが形成されます。コラーゲンは、水分保持力、弾力性を増すので、皮膚の老化防止によい成分です。

 

ナイアシンアミド(B3)

ナイアシンアミドとは、ビタミンB群に属するナイアシン誘導体です。ビタミンB3とも呼ばれているので聞いたことがある人もいることでしょう。

 

米ぬか、酵母、牛肝臓などに多く含まれます。サプリメントでもビタミンB3は人気です。

 

肌荒れを防ぎ、くすみを改善する目的で使われます。保湿、消炎、血行促進効果が期待されます。健康な肌を保つために必要な成分です。

 

血行促進効果が肌のくすみを改善し、皮膚を保護する角質細胞間脂質の合成を促進する働きが肌荒れを改善します。メラニン生成を抑制する目的で美白用としても使われます。

 

トコフェロールとは 

いわゆるビタミンEのことです。脂溶性の抗酸化作用がある天然ビタミンE成分です。

 

肌の老化や肌荒れの原因となる活性酸素を抑えて過酸化脂質の発生を防ぎ、 さらには皮膚の抹消血管を拡張して血液循環を促進する働きもあるため、肌荒れ防止や肌の老化防止、さらには、くまや、くすみ対策の成分として配合されます。

 

医薬品として内服・外用に使われることもあります。私自身も、しもやけの時、塗り薬で使いました。

 

アセチルヒアルロン酸Na(スーパーヒアルロン酸)

 

ヒアルロン酸はムコ多糖の一種で、水分保持機能などがあり、炭素、水素、酸素、窒素から構成されています。

 

ヒアルロン酸は、1グラムで約6リットルもの水分(バケツ1杯分に相当)を抱える高い保水力が有名です。このヒアルロン酸の約2倍の水分保持力、保湿力があるといわれているのが、スーパーヒアルロン酸です。だから肌にうるおいをもたらすのです。

 

それだけではなく、アセチルヒアルロン酸、スーパーヒアルロン酸は、通常のヒアルロン酸の1/10という分子量が小さいのが特長です。 水溶性と脂溶性という2つの性質を持つので、肌へのなじみがさらに良くなりました。

 

ヒアルロン酸自体は、人間の体内にありまして、人間の皮膚や眼球の硝子体、関節、血管に多く含まれます。細胞間の隙間を埋めたり、傷を修復する機能、血管の動脈硬化予防する働きがあります。水分保持機能があり、関節液に存在して、関節軟骨同士の摩擦抵抗を少なくする潤滑機能があります。

 

ヒアルロン酸は年齢を重ねるごとに、身体から減少し、20才を100とした場合、50才で40、さらに60才で25まで減ると言われています。

 

ヒアルロン酸は特に真皮に多く含まれており、加齢によって真皮でのヒアルロン酸が減少すると水分維持ができなくなり、しわ、たるみ、乾燥肌の原因になります。

 

ヒアルロン酸は高分子のため皮膚からの吸収が悪いので、美容医療においてはヒアルロン酸注射のように肌のしわ、たるみに対して直接注入する方法が取られています。皮膚をもちあがる力が高いため、ほうれい線などに使われます。

 

スーパーヒアルロン酸(アセチルヒアルロン酸)は分子量が小さいため化粧品に使われますと、ベタツキが少なくサラッとした使用感です。安定して持続します。

 

アルコールやグリセリンに溶けやすく、特に吸湿性のあるグリセリンと併用することで肌に水分を抱える力が飛躍的に高まります。長時間にわたってうるおいを保ちます。

 

モイストリフトプリュスセラムを使ってみた時のブログ記事はこちら → ドクターソワのモイストリフトプリュスセラムを使ってみた口コミ

 

上記のブログ記事では、ドクターソワの、APP-Cフラセラムも同時に紹介しています。

 

高浸透型ビタミンC誘導体の進化したビタミンC誘導体のAPPSと、フラーレン配合の美容液です。

 

APPSは、肌悩みを多方面からアプローチしますから、いろいろな肌トラブルに取り入れたい成分です。肌のコンディションを整え、透明感のある肌へと導きます。ハリやツヤに満ちた肌へ積極的に使いたいです。

 

フラーレンは、エイジングケアでは欠かすことのできない成分で、年齢や肌質に関わりなく、肌悩みをケアしてくれます。紫外線に強く肌トラブルにアプローチします。

 

紫外線や乾燥を受けてトラブルになりがちな肌へ1年を通じて、肌をサポートしてくれますから、5年後、10年後の肌のためにも、年齢を感じさせないキメの整った肌を目指すために取り入れたい成分です。

 

さらには、大豆イソフラボンも配合されていますから、肌のキメを整え、うるおいバランスがよい状態に。肌をなめらかに整え、弾力とうるおいでしっとり肌をキープです。

 

 

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