美肌を語るシミず先生のブログ

ファンデーション、オールインワンなど基礎化粧品を中心に「使用感」を書く口コミブログ。アラフィフ(45歳から54歳くらい)の参考になるようにブログ書いてます。

・女性用育毛剤(ヘアケア)についても書いています。


⇒⇒女性の薄毛対策!抜け毛がひどい50代女性の育毛剤おすすめ5選実際使って比較

ダーマフィラーとヒアロディープパッチ比較した口コミ(リアルな写真付き)

ほうれい線と下まぶたにマイクロニードルパッチの効果、使用感を比較

f:id:rumimarusr:20180905150526j:image

 

マイクロニードルでは、2大巨頭と私が呼んでいる、ヒアロディープパッチとクオニスダーマフィラーですが、あなたは両方ともご存知ですか?

 

 そもそも「マイクロニードル」とよばれるものをご存知ですか?

 

マイクロニードル技術を美容に活用したマイクロニードルパッチと呼ばれるものがあります。

 

このマイクロニードル技術とヒアルロン酸を使った化粧品を融合させたのが、針状ヒアルロン酸シート、すなわち「マイクロニードルパッチ」です。「貼るヒアルロン酸」とも言われます。

 

前回はヒアロディープパッチの使用感の口コミを書きましたので、今回はクオニスのダーマフィラーを使ったその体験談を書きます。

 

前回のヒアロディープパッチ体験談

→→ ヒアロディープパッチ(マイクロニードル)の口コミ

 

で、どうせなら、その2大巨頭を比較してブログを書いてみたら面白いのではないかと、緊急企画です。

 

その後、知ったこと。クオニスダーマフィラーも有名ですが、ヒアロディープパッチが調査の結果【売上実績日本一】だったことを知りました。2018年8月の東京商工リサーチ調べにて、です。

 

4秒に1枚売れている という『ヒアロディープパッチ』 ですが、売上1番なのがよくわかりました。

 

ワタクシ、最近、マイクロニードルパッチ、世に言う「貼るヒアルロン酸」「刺すヒアルロン酸」にハマっておりまして、いろいろと研究しています。

 

私だけではないみたいですね。徐々に人気がでているようで、仲間ができてうれしいです。

 

というのも、クリニックでの「注射のヒアルロン酸」は怖いからです。口コミを見ても、「痛い」と書いてあるではないですか。

 

そのうえ、即効性があるけれど、半年から1年でまた注射を打たないといけない!と聞きまして、おびえております。

 

1回ならなんとかガマンできても、また、打たないと保てないのか。。。。

 

それから比べると、マイクロニードルパッチ、貼るほうのヒアルロン酸は、チクチクする程度です。ヒアルロン酸をハリのようにしているだけなので、へっちゃらです。

 

肌に貼るときだけ、チクチクしますが、5分もすればチクチクすら忘れてしまうほどです。私はまったく痛く感じませんでした。

 

例えれば、トゲみたいなものです。だけど、刺すわけですから、肌に届いているなぁと実感できます。塗るだけでは実感しにくいですが、「刺す」と違いますよ。

 

このクオニスダーマフィラーについて詳しくみる 

>>針状のヒアルロン酸で集中ケア【ダーマフィラー】

 

 

ほうれい線や目の下の肌に「刺す」から効果を感じるヒアルロン酸パッチ

f:id:rumimarusr:20180905150523j:image

 あとで比較した写真を出しますが、シート部分がオレンジっぽい色がクオニスのダーマフィラーの特徴です。

 

  1. 化粧水や美容液をケチっているわけではないのに、どうも実感できない
  2. 肌は乾燥しまくりだし、目の下のたるみやシワが年々ひどくなっている

 

年齢肌の40代、50代には、よくある話です。

肌の水分を保ってくれるヒアルロン酸は、20歳代を100とすると、50代では45になります。半分以下です。

 

真皮にあるヒアルロン酸は、お肌のハリ、弾力に欠かせないコラーゲンとエラスチンとともに細胞間にあります。 肌のヒアルロン酸が減ると、そこに水分が保てないので、皮膚がたるんで垂れ下がってくるのです。

 

このヒアルロン酸ですが、加齢で減るとわかっていますが、食事からは取りにくいものです。鶏のトサカに多く含まれていますが、それを何個も食べるのは現実的ではありません。あとは、フカヒレ、豚足でしょうか。野菜だとネバネバ系のもの(オクラなど)に含まれていると言われます。

 

肌によいとして、コラーゲンドリンクを飲んでいる人もいますが、まだ、コラーゲンのほうが吸収されやすいそうですよ。ヒアルロン酸のサプリメントなら、まだ取り入れやすいかな。食事ではなかなか肌に取り入れるのは難しいです。

 

また、化粧品としてヒアルロン酸を塗るのもいいのですが、分子が大きいですから、どれだけ肌に吸収させることができるのか。肌の表面には残るでしょうが、なかなか浸透しにくいです。だから、毎日ケアしているのに、実感しにくいのですよね。

 

保水力はヒアルロン酸がバツグンなのですけどね。1gで約6リットルの保湿力があるといわれますからね。水分を入れると、6000倍まで膨れ上がります。

 

このヒアルロン酸、肌のハリには欠かせないものですが、年齢とともに減少していきます。

 

乾燥した肌には水分を貯めてくれるヒアルロン酸が多いといいのですよ。乾燥した肌はおわかりのように、シワになりやすいですからね。

 

肌のヒアルロン酸が減ると、お肌のハリが失われますし、小じわも目立ちます。だから一生懸命、ヒアルロン酸配合スキンケアを塗るのですが、どうにもこうにも浸透しにくいです。

 

浸透しやすいヒアルロン酸もありますが、低分子化しているために保水力が劣ります。

痛し痒しですね。高分子の大きめだと保水力はあるが、浸透しにくいですし、浸透しやすくすると今度は、保水力が落ちると。

 

そこで、マイクロニードルですよ。

 

直接、ヒアルロン酸を肌に「刺す」のです。世界初、貼るだけでヒアルロン酸を肌の奥に直接届ける新感覚のエイジングケア化粧品、部分用パッククオニスの【ダーマフィラー】 です!

 

テープというのか、部分用パックですから、シートというのか、シート表面に並んだヒアルロン酸を結晶化した微細な針が肌にダイレクトに届きます。

 

ダーマフィラーは1シートにその数、約750本。シートについたヒアルロン酸のハリが肌の内部に刺さって、約5時間かけて溶けていきます。角質層に浸透です。

 

クオニスダーマフィラーの強みは、製薬会社としての技術を化粧品へ応用したことです。高分子ヒアルロン酸を使っています。肌浸透を専門とする製薬会社、コスメディ製薬が製造開発しています。

 

高分子ヒアルロン酸だと保水力は高いのですが、分子が大きいために肌に浸透しにくいのですが、ヒアルロン酸を微細な針状にすることで、肌に直接刺して、ヒアルロン酸やコラーゲンなど、 肌に必要な成分を届けられるのです。

 

と開発した溶解型マイクロニードルです。

 

もちろん無添加ですので、肌に必要な成分のみが届くようにと作られています。

 

あとで、使い方を説明しますが、肌の水分でヒアルロン酸のハリが溶けていきます。保水力バツグンのヒアルロン酸ですから、角質層に届くとうるおいをもたらします。

 

うるおいが取り戻せば、乾燥でできる小じわは、おのずと目立たなくなりますね。

 

美容クリニックに行って、痛い思いをして注射するよりも、マイクロニードルのヒアルロン酸ですよ。けっこうやみつきになる「チクチク感」あを感じることで、ヒアルロン酸が肌に入っていく感覚を体感してみてください。

 

さて、クオニスダーマフィラーとヒアロディープパッチを少しずつ比較していきましょう。今回の私の企画ですからね。

 

ヒアロディープパッチについてもっと詳しくみる

>>>>ヒアロディープパッチ

 

クオニスダーマフィラーについてもっと詳しくみる 

>>>針状のヒアルロン酸で集中ケア【ダーマフィラー】

 

クオニスのダーマフィラーの成分は?ヒアロディープパッチと比較

f:id:rumimarusr:20180905150519j:image

 

 

名称は、保湿、肌ハリ・シート状美容液となっていますね。

 

クオニスダーマフィラーのハリの美容成分はヒアルロン酸だけではありません。

ダーマフィラーの全成分は、上の写真にも載っていますが、以下のとおりです。

ヒアルロン酸Na、加水分解コラーゲン、エクトイン、パルミチン酸アスコルビン酸3Na、アデノシン

 

使っているヒアルロン酸は、高分子で高純度、国内産とのことでした。

 

パルミチン酸アスコルビン酸3Naは、安定型のビタミンCです。APPSともいわれています。美容に詳しい人なら、かなり有名なビタミンC誘導体です。

 

エクトインは、保水力で知られる保湿成分です。アデノシンは、育毛剤でよく聞いていたのですが、ここには、「皮膚細胞に元気を与えるエネルギー成分」と書いてありました。

 

防腐剤を使用しない無添加!とのことですが、無香料、無防腐剤、無界面活性剤、無アルコールの無添加です。

 

美容オイルをゲル状に固めたシート部分の主な成分は「スクワラン、オリーブ果実油、アスタキサンチン」と書かれていました。

 

 

一方、ヒアロディープパッチは、前回のブログに書きましたが、もう一度。 

無香料、無合成色素、パラベンフリー、アルコールフリーなのは、もちろんです。

 

シート以外のメインの成分は以下のとおりです。

 

ヒアルロン酸Na、グリセリン、加水分解コラーゲン、プラセンタエキス(ウマ由来)、アデノシン、マンニトール、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、アスコルビン酸Na、トコフェロール、レチノール、ヒト遺伝子組換オリゴペプチド-1、ユビキノン、フェノキシエタノール、PEG-40水添ヒマシ油、レシチン、ダイズ油、リン酸Na、ヒト遺伝子組換ポリペプチド-11  

 

オイルゲルシート部分については、

スクワラン、水添(スチレン/ブタジエン)コポリマー、オリーブ果実油、(スチレン/イソプレン)コポリマー  

 

これを比較すると、なかなか悩ましいです。

ダーマフィラーには、APPSというビタミンC誘導体が入っています。それと、シートの粘着部分にアスタキサンチンが含まれています。マイクロニードルの部分でないところにも美容成分です。

 

それに対して、ヒアロディープパッチにはレチノールが入っています。それとプラセンタエキスも入っています。しかもプラセンタはウマ由来です(プラセンタは豚より馬がいいといわれています)。それに今、話題のEGFやFGFも入っていますねぇ。

 

ダーマフィラーにしろ、ヒアロディープパッチにしろシワ対策として有名な成分が配合されています。

 

私は10冊近く、美容に関する書籍を読みましたし、雑誌でも情報を取っていますが、シワ対策には、レチノールか、ビタミンC誘導体がいいと書いてあるのですよ。

 

あとはどれくらいの量が入っているのかにも効果が違ってくるのでしょうけどね。

 

悩ましいところですが、肌が心配な人は、比較的穏やか作用のビタミンC誘導体が含まれるクオニスダーマフィラーで、肌は大丈夫な人は、シワ対策で有名なレチノールが入っているヒアロディープパッチを選ぶのがいいかと。

 

ヒアロディープパッチには、レチノールだけでなく、プラセンタエキス、EGF、FGFも入っていますからね。私は、顔の肌は花粉症の季節以外は、敏感肌でもないので、ヒアロディープパッチを選ぶかな。

 

一番いいのは、両方試すことです。効果が実感できるほう、肌に違和感がないほうを継続するということで。

 

ヒアロディープパッチについてもっと詳しく見る

 

>>>>ヒアロディープパッチ

 

クオニスダーマフィラーについてもっと詳しくみる 

 

>>>【ダーマフィラー】

 

 

目の下のたるみ、シワ、くま、目尻の小じわ、さらには「ほうれい線」にも

f:id:rumimarusr:20180905150517j:image

 

先ほど書いたように、アスタキサンチンが入っているからか、シート部分がオレンジっぽい色あいが、クオニスのダーマフィラーです。アスタキサンチンは、鮭、海老、いくらに多いといわれてます。

透明ケースの上蓋はズラせば、すぐに開けられます。

 

 一番早く結果がわかるだろうなと思うのは、目尻の小じわでしょうね。

それに関しては、クオニスダーマフィラーにしても、ヒアロディープパッチにしても書いてあります。

 

クオニスダーマフィラーには、写真でもわかるように袋をみますと、目尻のほかに、下まぶたと書いてありますね。

 

下まぶたというのか、目の下のたるみやシワがある場所ですよ。年齢サインといわれる場所です。40代、50代になれば、わかる場所です。

 

私の想像ですが、目尻の小じわ程度でしたら、おそらくアイクリームを使う人が多いと思うんです。目の下のたるみやくま、それにシワができるくらいになりますと、ヒアルロン酸の出番かな。真剣に悩んでいる人ならクリニックにすぐ行って、ヒアルロン酸注射をするのでしょう。

 

あと、貼る場所としては、口元と書かれていますが、要は、ほうれい線でしょう。

 

一番、効果がわかりにくいのが、ほうれい線でしょうね。目のまわりの皮膚に比べたら、厚いですし、ほうれい線といいますが、線というのか、シワが刻まれている、というよりは、皮膚が重力で下がってきて出来ているものですからね。

 

口元への効果は、長期でみていかないとだめでしょうね。1回、2回では判断できません。長期継続が必要でしょう。

 

あと、個人的に使えると思っているのは、眉間の部分です。ここもシワが出来ますからね。

 

私がヒアロディープパッチを試した時のブログ記事はこちら

 

→→ ヒアロディープパッチ(マイクロニードル)の口コミ!アイクリームと比較

 

世界中で特許を取得し、安全性が認められている

経皮吸収専門の製薬会社だけあって、クオニスダーマフィラーでは、経皮吸収に関する論文も多数発表していますし、特許も取得しています。

 

安全性も認められているのですね。そもそも医薬品でこのマイクロニードル技術が先行していて、それを美容に応用したと言われていますから、医薬品のほうが検査など厳しいでしょうから、それをパスした技術ですから、安全性も評価されているのです。

 

 使い方、お手入れ方法とともに、写真でダーマフィラーとヒアロディープパッチを比較

 

f:id:rumimarusr:20180905152020j:image

違いがわかりやすいように、両方とも並べてみましたよ。

 

先ほど書いたように、クオニスのダーマフィラーは、アスタキサンチンがシート部分に配合されていますから、オレンジっぽい色です。

それに対してヒアロディープパッチは、白っぽい色です。

 

逆に、袋は両者反対に、ヒアロディープパッチがオレンジがかったピンクで、クオニスダーマフィラーが白を基調としています。

 

アップで写真を撮りましたが、超極細のハリなので、針は見えません(笑)肉眼で見えるのは、デコボコしているな、という程度です。


f:id:rumimarusr:20180905152023j:image

 でも、ブツブツのようになっていますね。

 

なお、貼る針状ヒアルロン酸は、肌の水分で溶けていくので、開けたらすぐに使いましょう。湿気に弱いので、開けたままにしてシートを放置しておかないようにしましょうね。

 

両者の違いがわかるように、目の下とほうれい線に貼ってみました。

向かって左がヒアロディープパッチで、右がクオニスダーマフィラーです。

 

f:id:rumimarusr:20180916032524j:image

 しかし、一緒に貼ったら、チクチク感の違いがわかるか!と思ったけれど、違いがわからなかったです。両方とも、同じようなチクチク感です。

 

それでも同時に貼ることに意味があります(と思う)。

別の日だったら、肌の状態も違うでしょうからね。

 

こちら↓↓が、白っぽいヒアロディープパッチです。アップにすると、針がついているだろうなとわかります。ところどころ点になっていますから。聞くところによると、マイクロニードルの針は、蚊の針と同じくらいの太さだそうですよ。

 

f:id:rumimarusr:20180916032522j:image

 

目の中に入らないように、気をつけて貼ってください。

 

ヒアロディープパッチにしろ、クオニスダーマフィラーにしろ、使うときは、中心のマイクロニードルがある部分は「触らない」のが鉄則です。

 

せっかく針状になっているのに、肌に付ける前に、先っぽが折れてしまいますからね。

 

中央部分のマイクロニードルがあるところは、剥がさないで使いましょう。ネットでそこを剥がして使っていたわ、というのをしばしば見かけます。

 

それでは効果が出ませんからね。

 

こちらが、オレンジっぽいクオニスダーマフィラーです。

針があるだろうと思わる部分は点になっています。


f:id:rumimarusr:20180916032526j:image

 

「通常のお手入れ後、クリーム等が肌になじんだ後に小じわが気になる部分に貼ってください」とのことなので、私は美容液とクリームを軽く塗った後に貼りました。

 

ちなみに、美容液は水っぽいタイプなので肌は乾燥していないはずです。化粧水だけの人も、よく肌になじませてから貼りましょう。お手入れの一番最後が、この「貼るヒアルロン酸」タイムです。

 

それと、クリームなどまだ肌に残っていると浮いてしまって剥がれやすくなってしまうので、注意しましょう。せっかくのシートがもったいないです。

 

一度剥がれると、針状の先端が折れている可能性があるので、再度貼り直しとか、場所を微妙に変えるとかしないで、そのまま貼ってしまったほうがいいように思います。

ヒアルロン酸の浸透は、広がりますから。

 

それと、最初のほうの写真でもわかるように、透明シートに針状のヒアルロン酸がついているのですが、その透明シートから剥がすときは、ゆっくりやることです。

 

慌てて剥がすと、くっついてしまったり、手にくっついたりしますからね。

 

肌の気になる部分(目の下、ほうれい線など)に貼り付けるまでは、気を抜かないようにしましょう。

 

ピタッと貼ったら、チクチクしますが、これが刺さっている印です。

グサグサいくように、垂直に上から押すことがコツです。

 

チクチクするだけですし、それもものの5分もすればヒアルロン酸が溶けてくるのでチクチクを感じなくなります。もし、敏感肌の人などで万が一、チクチクがおかしいとか、赤くなってきた、腫れてきたなど異常があったら、使用は中止して、皮膚科に行きましょう。

 

私は一度もなったことがなく、チクチク感を楽しんでいますよ。チクチクが、くせになります。

 

ヒアルロン酸が、一晩かけて肌の中の水分でゆっくり溶け出し、肌の深部に浸透するとのことなので、最低でも5時間は貼っておいたほうがいいです。

 

寝ている時に使うのがおすすめですが、5~6時間触らないで貼っておけるなら、午前中でも、午後でも時間はいつでも、いいそうです。

 

 

ヒアロディープパッチについてもっと詳しく見る

 

>>>>ヒアロディープパッチ

 

クオニスダーマフィラーについてもっと詳しくみる 

 

>>>【ダーマフィラー】

 

使用頻度は週に1回を想定?

使用頻度は特に書いていなかったのですが、週に1回のお手入れで、と書いてあるのをみた記憶があるので、週に1回、から2回位がいいかと思います。

 

最初のうちは、毎日やりたくなるでしょうが、毎日よりは肌に浸透させる時間もみて、3日に1回くらいにとどめておくといいでしょう。

 

それに毎日では金額がかかってしまいますからね。毎日やって1ヶ月で終わるよりも週に1度でコツコツ続けるほうが効果があるように感じます。

 

それに化粧品の場合、たいてい「効果がなかった」と騒ぐ人こそ、最初は熱心にやるのに、すぐ止めてしまう傾向にあると感じるからです。

それよりは、細く長くといいましょうか。継続ですよ、続けることが大事です。

 

f:id:rumimarusr:20180917053029j:image

 

 さて、翌朝の状態です。

クオニスダーマフィラーのほうれい線部分がヨレてしまって取れてしまいました。

(一応、再度貼った)。

 

それと、ダーマフィラーを剥がした後に、目の下に、ジェル状のものがついていました。これは前もって、マイクロニードルの土台が残る場合があると聞いていたので、ああ、それだなと思いました。

 

f:id:rumimarusr:20180917053054j:image

 

それとですね。本当は、取った後のマイクロニードルのパッチの写真もあったのです。見えないけれどヒアルロン酸がどうなっているか、わかるかなと。

 

しかし、パッチのほうに余分な角栓が引っ付いて取れていて、お見せ出来る状態ではなかったので、カット!です。今回のブログは毛穴の角栓問題ではないですから。

 

さて、翌朝の肌に着いたほうの話ですが、肌についているのはヒアルロン酸などの美容成分なので、化粧水でも水でもいいので、肌になじませて溶かします。

 

継続すればするほど、肌の角質層の水分量も上がってきますし、水分量が上がってきたら、それに比例するように肌のハリも出てきます。

 

水分がアップすれば、おのずとシワも目立たなくなります。

 

 心なしか、目の下のたるみは、消えているようです(ほっ)。

 

ヒアロディープパッチについてもっと詳しくみる

 

>>>>ヒアロディープパッチ

 

クオニスダーマフィラーの価格

 

今なら、クオニスダーマフィラーは、「今だけ半額キャンペーン」を行っています。

 

1,000円(税別)で「お試し」できるようになっていますよ。 お試しですから2枚だけ(左右1枚ずつ貼る)入っているものです。

 

まずはどのようなものかを知るには、ちょうどいいです。チクチク感も楽しめます。

 

とりあえず買っておきましょ。

 

マイクロニードルなら、内側から潤いをしっかり補給し、ハリを与えます。

数量限定のお試しキャンペーンはこちらから

 

>>>世界初!マイクロニードル技術!【ダーマフィラー】

 

 

 

 

このブログは多くの方へ化粧品、コスメの使用感など情報提供をしているブログです。記事の中にはPRリンクを貼ってあるものもあります。

>>美肌を語るシミず先生のブログ  >>アイクリームとマイクロニードルパッチまとめ >>50代の基礎化粧品おすすめ