美肌を語るシミず先生のブログ

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HAKU資生堂メラノフォーカスV《20gネット販売のみ、限定品》を50代が使う!3Dとの比較も

2019年2月21日よりHAKUお試しサイズ20gをオンライン限定で販売(数量限定)

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 「今だけ限定」と書いてあるHAKUです。

今なら、まだ間に合います。

 

何歳になっても、シミはひとつでも、ほしくないものですよね。

 

  • 以前に浴びた紫外線の影響で、シミができたと感じることってありませんか?
  • 若い頃のつけが今やってきたと感じることはありませんか?
  • 若い頃は、わざわざ日焼けしていませんでしたか?

 

20代、30代の時に、海やプール、山へ行ったり、テニスやゴルフをしたり、 海岸で寝そべったり、日焼けを気にしていなかったことが多かったと思います。

 

いや、それどころか、健康になるからと、私なんかは日に当たったほうがいいと言われてましたよ。こんがり焼けた肌が魅力的とか言われまして。

 

太陽の光に当たるだけでなく、オイルまで塗って海やプールで日焼けしていた人もいるはずです。今、考えると恐ろしいことですが、当時は、そういう光景がよく見られたものなのです。ええ。

 

資生堂の調査では、シミは、現在の影響よりも 「15 年~20 年前に浴びた紫外線の影響」だと思っている人が多いことがわかりました。

 

今よりも、若い頃とか、以前の紫外線を無防備に浴びていたから、と感じている人がとても多いのです。

 

それも、今となっては後悔とともに蘇る。。。

 

さて、美白化粧品、美白コスメ、美白美容液いろいろと名称はありますが、世間でしばしば間違えられて受け止められています。

 

美白化粧品を使えば、肌が真っ白になるわけではありません。

 

世の中には、シミ消しクリームだとか、シミがほろりと剥がれ落ちるとSNSでウワサだったクリームも実は、シミが剥がれおちることはなかった、とバレてしまいました。

 

美白美容液は、使い続けていれば5年後、10年後の肌に違いが出てくるよ、というものなのです。

 

HAKUで、シミが取れないと言う人は、美白美容液はシミを取るためではなく、これからシミになってしまうことを防ぐためと思ってください。

 

美白化粧品は、シミがぽろりとか、シミが剥がれるために使うのではなく、シミ予防のために行います。

 

  • 今、何もしなければ、秋口に後悔するでしょう。
  • さらに言えば、5年後にもっと後悔しますよ!

ってことです。

 

だから、今からでも遅くないので始めましょ、というのが、資生堂の人気の高いHAKU美白美容液です。HAKUは「シミ予防」のための美白美容液です。

 

超有名なHAKUですが、今回の新HAKUであるメラノフォーカスVは美容雑誌のベストコスメで受賞していたのを覚えている人もいることでしょう。

 

私が注目したのは、美白美容液部門だけでなく、美容液全体の部門、さらにはスキンケア部門でも1位になっていたことです。

 

美STの2月号では、「買ってよかったコスメ」で、堂々の1位ですからね。読者といういわば、口コミに近い存在ですよ。

 

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キラキラのパッケージが虹色に輝きます。

 

最高傑作と評価が高い人気のHAKUが、オンライン限定(Web限定)として20g入りのボトル(約1ヶ月分)のお試しサイズを売り出しました。

 

  1. 美白コスメを使うと肌が乾燥するので、試してから使いたいと願っていた人も、
  2. 日焼け止めは使っていたが、美白美容液を使ったことがないという人も、
  3. 雑誌で美容家さんたちが取り上げていたHAKUを使ってみたかったという人も、
  4. 高評価のHAKUを使ってみたかった!という人にも、

 

ボトル付きで、このサイズなら、「お試し」しやすいです。

 

店舗で売っているのは、値段も高いですし、倍以上するもっと大きめサイズなのですが、これなら、お試しするのに、ちょうどいい大きさです。

 

リピーターが多いHAKUをぜひ、あなたも使ってみませんか。

 

>>>(限定CRタイプ12gをプレゼント) 資生堂 HAKU メラノフォーカスV 20g お試し 携帯サイズ haku v 20g ハク

 

成分から見たメラノフォーカスVの前のメラノフォーカス3Dとの違いなど

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20gは、お試し用として販売されているので、パッケージの外容器は、本製品(45g)と同じです。

 

だから、20gをお試しして、気に入れてば、本製品のレフィルを買えばいいだけです。

 

うるおい感があって、きっと気に入りますよ!

 

さて、資生堂の美白に対する研究は、大正7年、1917年の化粧水から始まっています。今なお、研究は続いているという。資生堂の100年を超える肌研究についてはHAKUのPDFに詳しく載っています。

 

美白だけでなく、HAKUに関しても、バージョンアップを続けているという印象です。研究は継続中で終わりなし、ということです。HAKUについていえば、2005年に発売以来、美白美容液部門で売上ナンバー1です。

 

発売当時は、m-トラネキサム酸を配合でした。最初にシミの部位で起こる慢性微弱炎症にスポットを当てました。2代目が2007年に出て、独自の美白有効成分4MSKを配合です。3代目は2009年でシミ部位のターンオーバーを活性化するための保湿成分をプラスしました。

 

2011年の4代目から美白有効成分のW配合に成功して(Wはおそらく業界初)、これ以降はW配合ですね。ここから薄くならないシミへのアプローチに挑んだわけです。2013年の5代目はシミ増殖因子をブロックするための成分を新配合して、2016年は3Dターゲティング処方を採用しました。今回の2018年で、シミ部位の毛細血管に着目した「Vカット複合体」を配合です。

 

資生堂は美白の研究を重ねていると先ほど書きましたが、最先端の美白技術はHAKUに搭載されるそうです。

 

美白に関しては、メーカー各社がしのぎを削るほど研究を重ねています。今までにないアプローチで美白の研究成果を出してきています。美白コスメは、各メーカー、毎年、何かしら新開発の成分もしくはアプローチ方法が出てきていますからね。

 

特に、資生堂といえば、認可されている美白有効成分約 20 種類のうち、最多の 5 種類を開発したとして、有名です。聞いたことがある成分かと思いますが、アルブチン、安定型ビタミンC誘導体、ビタミン C エチル、 m-トラネキサム酸、そして4MSKです。

 

だから、雰囲気で美白、ではなく、根拠のある美白、なのです。

 

先ほど書きましたが、2011年に、資生堂が開発した5種類うち2 種の美白有効成分(4MSKとm-トラネキサム酸)を日本で初めて、「2 種同時配合」に成功しました。それを「抗メラノ機能体」と呼びます。

 

「マイナスイオンを持つ 4MSKと、プラスイオンを持つ m-トラネキサム酸を、ある一定の条件とバランスでイオンコンプレックス化」させたといわれるのが、「抗メラノ機能体」です。

 

浸透性の高い4MSKと、じっくり浸透するm-トラネキサム酸とのWアプローチになります。

 

4MSKは、「4-メトキシサルチル酸カリウム塩」と書かれた成分です。

それがメラニン色素の過剰生成を効果的に抑制します。美白効果が高い成分としても知られています。

 

一方のm-トラネキサム酸は、トラネキサム酸を薬事開発した成分で、メラノサイトの活性化を効果的に抑制します。

 

私がけっこう注目していたのが、こちらのm-トラネキサム酸です。

 

トラネキサム酸は聞いたことがあったのですが、このm-トラネキサム酸は、トラネキサム酸が持つ、肌荒れ抑制と、メラノサイトの活性抑止の2つの作用のうち、「メラノサイトの活性抑止」の効果のほうに重点を置いたものとわかりました。(参考:資生堂美白成分辞典より 「トラネキサム酸」美白・肌荒れのダブル効果| 美容成分辞典  )

 

 

シミ部位では慢性的に弱い炎症状態になっていてメラノサイトが活性化され続けるとの資生堂の研究成果なので、理にかなっているなと感じたからです。

 

とにかく、4MSKとm-トラネキサム酸のWアプローチは、現在のHAKUメラノフォーカスVも取り入れています。

 

さて、HAKUメラノフォーカス「V」の前に出ていたのが、HAKUメラノフォーカス3Dです。

 

3Dターゲティング処方がメラノフォーカス3Dの特長でした。

 

3D解析データを元に処方されたという3Dターゲティングを取り入れたのです。3D解析することで、メラニンは、肌表面には拡散して点在、肌内部には密集ということがわかったのです。

 

2018年、メラノフォーカス3Dからリニューアルされて、現在はメラノフォーカスVになりました。

 

HAKUメラノフォーカスVは、その3Dターゲティングはそのままです。

 

4MSKとm-トラネキサム酸とのWアプローチである「抗メラノ機能体」を配合していることもそのままです。つまり「抗メラノ機能体」+「3Dターゲティング処方」、これは同じということです。

 

では、何が違うのか?

 

今回のVで変わった点は「Vカット誘導体」が新たに配合されたことです。

 

成分としては、トルメンチラエキス、イチヤクソウエキス、グリセリンです。これら成分が「Vカット複合体」として新たに配合されたのがHAKUの最新版メラノフォーカスVです。これが以前とは違っている点です。

 

簡単に言えば、成分が増えてパワーアップしたということです。

 

髪の毛で隠したり、厚めにファンデを塗ったりしないで、美白美容液を使いましょ。

 

レフィルはこちら

 

【資生堂認定オンラインショップ】資生堂 HAKU メラノフォーカスV 45g (レフィル)【送料無料】<北海道・沖縄は別途送料>

 

メラノフォーカスV美容液の使い方

HAKUメラノフォーカスV

 

毎日の朝と夜の2回、化粧水で肌を整えてから使用します。

手のひらにディスペンサー2 プッシュ分をとります。

(資生堂の説明書には、1 回分使用量の目安としては、0.15g×2 回)

 

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2プッシュは、このくらいです。

 

両ほほ、額、あご、鼻の5点置きします。

 

シミ・そばかすなどが気になる部分は、忘れずにぬるでしょうが、顔全体にていねいになじませませていきますよ。

 

効果的な使い方としては、丁寧になじませます。日焼けのしやすい鼻は要注意です。

鼻筋から小鼻にかけても丁寧に塗りましょうね。

 

円をえがくようにしてなじませます。頬は大きく円を描きましょう。

額もしっかり手抜きなく。

 

アゴ先、口のまわりは、美白美容液は、忘れがちです(ハリアップのシワ取りクリームは気をつけてぬるのに、なぜか美白は塗り忘れ)

 

フェイスラインも、なぞっておきましょう。

最後のシメは、ハンドプレスしておきます。 

 

次に使うものも、妨げず、スッとなじんでくれます。

 

1日朝晩2回ということと、ディスペンサー2プッシュという、数字の「2」が肝心ですからね!

 

HAKU美白美容液の使用感、すなわち使った感想は?

 


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使用感はよく、塗った後につっぱった感じはしませんでした。塗ったあとを見てください。ツヤ感がありますよね。

 

こっくりしたテクスチャーですね。美容液や化粧水というより、乳液っぽい印象です。

 

肌に密着するように、ということで、コクのあるテクスチャーなのでしょう。

 

コクがあるのに、重くないのです。

 

だから、乾燥した肌にも密着してくれます。密着するからこそ、肌のすみずみにも有効成分を届けてくれるのですね。

 

乾燥した肌がうるおうので、HAKUは春だけ、夏だけではなく、1年中、冬も使える美容液と感じました。

 

夏だけとか、紫外線が強い時だけというより毎日、ライン使いしたほうがいいんじゃないかと思いましたよ。日常のケアで取り入れたいです。

 

 使ってみると、ピタッと張り付く感ありますよ。張り付いてくれるから、肌のすみずみに美白成分が、じわじわっと。

 

美白美容液って、中には思っていた以上に刺激が強くてヒリヒリしたことがありますが、HAKUの場合、私は大丈夫でした。

 

刺激については、人によって肌がすごく弱い人、比較的強い人がいるので個人差がありますが、どちらにせよ、刺激があると、続けられないですよね。

 

美白というのは、一日一歩づつという、積み重ねなのに、いくら成分が優秀でも続けられないでは意味がありません。

 

美白美容液というと、スペシャルな時だけ使うと思っている人もいるでしょうが、ライン使いできますね。毎日のケアに使える、という意味です。習慣化できそうです。

 

それで、シミ予防になるのですから、一石二鳥というのか、一挙両得というのか。

 

とにかく、今は、美白は夏の間だけ行うものではなく、通年、1年中行うものなので、毎日のケアで使えるものがいいのです。

 

HAKUメラノフォーカスVの主要成分から期待できる効果について

HAKU資生堂

 

先ほども書いたけど、資生堂は、長い研究の歴史がありますよね。特に、各化粧品メーカーの切り札は、美白でしょうね。

 

効果については、正直言いまして、できてしまっているシミへの効果よりも予防に重点を置いている印象です。

 

ただ、透明感が出てくると申しましょうか、肌全体に対する糖化くすみには、いい感じがします。

 

シミがこれ以上増えないでほしいという効果を期待したい人に向いているでしょう。

 

成分に、シミがこれ以上増えないようにと、過剰なメラニンの発生を抑える成分、4MSKという成分が入っているからです。

 

HAKUを使うと、どんなことがいいのか、ですが、

 

外箱には、

「根本原因を整え、シミの生成連鎖を抑止し、美白する」と書かれています。

「明るく澄んだ、生まれたての透けるような肌へ」ということもありますね。

 

薬用美白美容液ですから、もちろん「メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防ぎます」ということもあります。

 

そのほか、「美白成分を肌のすみずみまで行き渡らせる」

「乾燥や肌荒れを防ぐ」

「なめらかな美容液がピタッと密着する」ということも。

 

使ってみて感じるのは、うるおいがあるので、明るく澄んだ肌へと導いてくれることです。それと、なめらかな美容液なので、ピッタリ密着してくれるから美白成分が届きやすいのだろうなという点です。

 

肌がやわらかくなるような印象もあります。

 

無香料と書いてありますが、つけた瞬間、清々しい香りを感じます。植物エキス本来の香りでしょうか。

 

これもしつこくなくていい感じです。

 

 

資生堂メラノフォーカスVの成分、特に今回からのVカット複合体について

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4MSKとm-トラネキサム酸という2つのアプローチからなる成分が配合されているのが、HAKUの基本成分となります。

 

今回のリニューアルで、新たにプラスして配合されたのは、資生堂の最新研究でわかった、シミ部分の異常な毛細血管に着目した成分です。

 

 その最新研究とは、新たにシミと血管の関係に着目して、異常な毛細血管ネットワークがシミ形成に関与することを発見したというのです。シミがある部分の色素沈着がある部分は、血管内皮増殖因子が多くなって、毛細血管の数や面積が増加している。そしてシミ部位と一致する部位で血流が増加している、といった点です。

 

肌内部の血管にも異常が起こって、血管からの指令によってメラニン生成も活性化するという、いわば、シミ悪化指令ですよ。そこにアプローチしたのが今回の新HAKUなのです。7代目HAKUです。

 

たしかに、シミができる皮膚の下はどうなっているのか、なぜシミは同じ場所にできるのか、不思議でしたよね。

 

 資生堂の新しい研究により「トルメンチラエキス」、「イチヤクソウエキス」にシミと関連する異常な血管の作用を抑える効果があることがわかりました。

 

それで新たにVカット複合体(トルメンチラエキス、イチヤクソウエキス、グリセリン)を配合して、HAKUメラノフォーカスVが誕生した、というわけです。

 

そのほか、アンダーシールダー(ホワイトリリー、塩酸グルコサミン、グリセリン)も配合されています。

 

根本原因を整え、シミの生成連鎖を抑止して、美白へという頼もしい、研究成果です。

 

ただし、敏感肌の人は、美白コスメ全般に言えるのですが、美白用が使えない、という人もいるので、念のために、成分などを資生堂の公式サイトで確認ください(成分にエタノール、ピロ亜硫酸ナトリウムが入っています)

 

どの化粧品もそうですが、すべての人にアレルギーがおきない、ということはありえませんから、まずは、様子を見ながらつけてください。

 

全成分としては、以下のとおりですが、打ち間違いなどあるかもしれませんので、公式サイトで確認ください。

 

「4-メトキシサリチル酸カリウム塩、トラネキサム酸(これら2つが有効成分です。以下、その他の成分)、イチヤクソウエキス、トルメンチラエキス、ユリエキス、塩酸グルコサミン、濃グリセリン、ハス種子乳酸菌発酵液、ルムプヤンエキス、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、精製水、ジプロピレングリコール、ベヘニルアルコール、エタノール、α-オレフィンオリゴマー、メチルポリシロキサン、キシリット、ピバリン酸イソデシル、N-ステアロイル-N-メチルタウリンナトリウム、ワセリン、ポリエチレングリコール1000、ミリスチン酸ミリスチル、ポリオキシエチレン(14)ポリオキシプロピレン(7)ジメチルエーテル、ステアリルアルコール、マルチトール液、ポリエチレングリコール20000、1、3-ブチレングリコール、ジイソステアリン酸グリセリル、ステアリン酸ジメチルアミノプロピルアミド、エデト酸二ナトリウム、クエン酸、2-O-エチルーLーアスコルビン酸、l-メントール、水酸化カリウム、クエン酸ナトリウム、イソステアリン酸、ピロ亜硫酸ナトリウム、ラウリルジメチルアミノ酢酸ベタイン、L-セリン、フェノキシエタノール、β-カロチン」 

 

いずれにせよ、どんなに、いい成分を使っていても、使ってみたり、使わなかったりの3日ボウズは、よくないですね。

 

ポイントは1日2回の習慣化でしょうね。気になる部分の重ね付けも大事かもしれません。

 

ウェブ限定版(店舗にない)HAKU20gの価格について?

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美白は毎日コツコツと続けることが大事です。シミ消しクリームとか、シミが剥がれるなんてありえませんからね。ましてや、肌を漂白するなんてことは無理です。

 

だからこそ、毎日使える美容液を。

 

HAKUは美白だけでなく、保湿もできるからアラフィフには重要です。

 

シワにしろ、シミにしろ、紫外線による光老化が主な原因なのですから、エイジングケアの基本は紫外線対策になりつつありますからね。

 

今や、美白は1年中対策をする時代です。

 

今あるシミをシミ消しクリーム(?)とかに頼るのではなく、これから発生するシミの元、を抑えておいて、これからは作らせないよ、というために、コツコツと。

 

今から使って5年後に大きな違いとなるのです。継続はチカラです。

 

だからこそ、使い続けられるかどうかを「お試し」できるものを使ってみることをおすすめします。

 

現在、HAKUは店舗では大きなサイズばかりが売られていますが、お試しサイズといえる20g(約1ヶ月分)がオンライン限定で、購入できるようになっています。

 

気に入れば、あとはレフィルを買って続ければいいだけです。外容器を利用できるのも、とても便利で良いです。

 

この「お試し」サイズの20gは、店舗では売っていませんよ!

 

 

コンシーラーが手放せなかった人こそ、早めにスタートを!

 

>>>(限定CRタイプ12gをプレゼント) 資生堂 HAKU メラノフォーカスV 20g お試し 携帯サイズ haku v 20g ハク

 

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